ウイニングポスト10

ヒカリデュールの春古馬三冠とシンボリルドルフのクラシック(1984年攻略-1) 【Winning Post10】

前回までのあらすじ

アンバーシャダイは強さを見せつけるように勝利し続け古馬のトップを決定づけました。古馬王道制覇を達成!
しかしながら去年で引退となりました。
カツラギエースは菊花賞は勝てませんでしたがハリウッドダービーを勝利。
距離をしぼれば色々と勝つことが出来そうです。

また今年のクラシックレースではシンボリルドルフが三冠馬確定コースとして注目されています。
欧州戦線に出場するかどうかについてはまだ悩んでいて…。

古馬の王者が引退したことにより次のトップ馬を見つけることが重要です。
来年のクラシックレースや、今後のレースでどの馬が注目されるのか、また、どの馬が古馬の王座に挑戦するのか、今後に注目が集まります。

シンボリルドルフ 父:パーソロン 母:スイートルナ

GI7勝の皇帝です。
クラシック無敗三冠馬です。

WP10 2022プレイ記-0125

無敗の皇帝は弥生賞からスタートします。
勿論7馬身差の圧倒的な勝利でした。
逃げ切っています。

皐月賞

ライバルとなったのはニシノライデンでした。
しかし寄せ付ける事なく4馬身差の逃げ切り勝利。
流石の皇帝という堂々としたレースでした。

日本ダービー

ここでもライバルはニシノライデン。
9馬身差の圧倒的な勝利となりました。
勿論逃げ切っています。9馬身差つけました。

日本ではもう敵がいないでしょう。

さてここからどう動こうかを考えたのですが欧州での色々な三冠達成はスケジュールが重なってしまうので無理。
という事で、アメリカ芝三冠を獲ってみることにしました。
アメリカ遠征を行います。
今年だけで六冠馬になる予定です!

ニシノライデン 父:ダイコーター 母:ミスホマレシロー

斜行癖がある馬。
6回の処分歴があるという何とも不名誉な馬。
GIIを4勝ぐらいしています。

ゲームではそれなりに頑張っています。
条件戦を突破しきさらぎ賞を勝利。
ウマソナが反抗的、わがままという赤が2個付いてますが何とか頑張ってます。

スプリングSは2着となり皐月賞への挑戦権をゲット。
皐月賞は2着
日本ダービーは2着とシンボリルドルフには勝てませんが本賞金を積み重ねていました。

正確に難がある物の地味に頑張ってくれそうな予感がします

ヒカリデュール 父:デュール 母:アイテイグレース

サラ系の馬。
史実では45戦10勝という成績だったようです。

WP10 2022プレイ記-0126

アンバーシャダイがいないいまこの子が活躍しそうな気がしました。
7歳での春古馬三冠挑戦。

大阪杯

ジリジリとした末脚を見せて最後に差し切って勝利。
3馬身差でしたがGIをゲットします。

天皇賞(春)

ここでも最後の直線でジリジリと伸びてきて差し切りました。
ジリジリ良い脚を使ってくれるのがこの子の良い所です。

宝塚記念

さてこのレース…カツラギエースがいるとカツラギエースが勝ちます。
カツラギエースの方が強いから仕方ないのですが。
春古馬三冠を獲らせてあげたいわけです。

という事で、カツラギエース君は別のレースに出て貰う事にしてヒカリデュール君に春古馬三冠を獲得して貰いました。

最後に一花咲かせてあげましょう
そして金のお守りをゲットするのです!

ホントヒカリデュール君は手に入れて良かったです。
この子は絶対に手に入れた方が良いでしょう。

カツラギエース 父:ボイズィーボーイ 母:タニノベンチャ

史実ではジャパンカップ、宝塚記念、大阪杯などを勝っています。
クラシックでは活躍していません。

春古馬戦線割を食わされたのがカツラギエース君。

京都記念を逃げきりで勝利。
阪神大賞典も逃げ切って勝利と順調に勝ち星を積み上げます。

そして天皇賞(春)…なんで出したという感じですが。
距離適正の壁から8着という惨敗。

ここから普通なら宝塚記念なのですが、回避して鳴尾記念に行きました。
勿論大差で勝利します。

宝塚記念に行かさなかったのはヒカリデュール君勝たせる為です。
得意距離だとカツラギエース君の方が強いので。

その代わりカツラギエース君は海外で頑張って貰おうと考えています

フクスシータ 父:マルゼンスキー 母:グランドアロー

自家生産馬の3頭目

この子も順調に頑張っています。
阪神大賞典はカツラギエースに負けて2着。

ヴィクトリアマイル

牝馬相手なら負けるはずも無く。
2馬身差つけて逃げ切りました。

うちの陣営は逃げ馬だらけだな…。

宝塚記念はヒカリデュール君に負けての2着でした。

なんだかんだ自家生産馬ですが頑張っているフクスシータ。
今年で引退予定ではありますが最後の一花咲かせてもらえればなと

幼駒誕生・種付け

幼駒誕生

WP10 2022プレイ記-0127

今年も無事に生まれました…が、まともな馬がいなさそうでした。
足が遅い子ばかりっぽいので今回も全馬売却の予定です

種付け

最近生産失敗してるなぁということで少し付け方を変えました。
色々試してみようと思います。
そろそろ新しい繁殖牝馬も必要かな…。

新しい史実調教

フィードマンと言うのを手に入れました。
疲労を回復してくれる系です。
少しは使えそうな気がします

まとめ・感想

クラシック戦線はまさにシンボリルドルフの圧倒的な強さによって熱狂させています。
彼の存在はまさに芸術的な驚異であり現れるたびに人々は息をのむほどの壮大さを目の当たりにしています。
その鮮やかな走りはまるで神秘的な風景を描く画家の筆のように人々の心を捉えて離しません。

しかしそれだけではありません。二番手として名を馳せるニシノライデンも執拗な努力を惜しまずに戦い続けています。
彼はまさにクラシック戦線の脇役として舞台に彩りを添える存在となっています。
シンボリルドルフとの鮮やかな対比が魂を揺さぶることでしょう。

これら2頭の存在によってクラシック戦線はまるで壮大な交響曲のような迫力を増しています。
人々は彼らの競り合いを目にすることでまるで未知なる世界への冒険を体験しているかのような感覚に陥ります。今後も賑わせることは間違いありません。

一方古馬戦線ではヒカリデュールが瞬く秋古馬三冠を目指しています。
その力強い足取りはまるで大地を揺るがす嵐のように迫り来ります。

そして我々はカツラギエースが外国で勇敢に戦ってくれる姿に期待を寄せています。
海外でもその輝かしい栄光を讃えられる存在となるでしょう。
この挑戦はまるで大航海のような壮大な冒険であり成功を待ち望んでいます。

全体的に見て今年はまさに躍動感にあふれています。
このまま秋戦線も賑わせてくれるでしょう。

次回記事

シンボリルドルフのダブル三冠とヒカリデュールの古馬王道完全制覇 (1984年攻略-2) 【Winning Post10】
前回までのあらすじクラシック戦線はシンボリルドルフの圧倒的な強さによって熱狂の渦にありました。
その鮮やかな走りはまるで神秘的な風景を描く画家の筆のように人々の心を捉えて離しません。
しかしそれだけではありません。二番手として名を馳せるニシ...

プレイ方針

  • 好きな名馬を購入して大いに楽しむ!
  • 自家生産馬を名馬と競わせて勝利させる!
  • サイレンススズカは自家生産
  • 年間デビュー頭数は少なめ
  • さっさと結婚する(達成)
  • 悲運の名馬は救いたい

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