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2年連続国内GI完全制覇への挑戦(2014年攻略-2) 【Winning Post10】

前回までのあらすじ前半戦のGIは取りこぼすことなく全制覇しました。 後は後半戦…2歳馬GIがどうなるかどうか。 今年の2歳馬がしっかり活躍してくれることを願うばかり。 ローテ考えるのも大変そうです フクスズゼオライト 父:サイレンススズカ ...
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2年連続国内GI完全制覇への挑戦(2014年攻略-1) 【Winning Post10】

前回までのあらすじ2013年はまさかの国内GI完全制覇を達成しました。 出るレース慎重に選んだらこれくらいは出来るという事が分かりました。 どの牧場にも負ける事はありませんね。これだったら。 とはいえ、有力馬が大勢引退したので来年のGI戦線...
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国内GI完全制覇(2013年攻略-2) 【Winning Post10】

前回までのあらすじ牡馬牝馬共に三冠馬となれそうな子が出てくれました。 ダートも、短距離も、マイルもしっかりと抑えているので国内GI完全制覇も行けそうな…気がします。 2歳GIだけ…難しいかも知れないのは。 という感じで今年は順調に過ぎていき...
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自家生産馬3歳勢の大躍進(2013年攻略-1) 【Winning Post10】

前回までのあらすじジェンティルドンナは想定通りの牝馬三冠を獲得。 来年もしっかりと活躍してくれる事でしょう。 ロードカナロアはマイルをガッチリと抑え。 カレンチャンがスプリントをしっかりとキープ。 この路線は来年もこの子達が活躍してくれそう...
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ジェンティルドンナの牝馬三冠達成と自家生産最強ダート馬の引退(2012年攻略-2) 【Winning Post10】

前回までのあらすじジェンティルドンナが牝馬三冠を獲るのはほぼ確定。 牡馬は二冠馬はできましたが距離適性から三冠馬は厳しそうです。 海外勢はアオゲラ君が頑張ってくれてますがそれ以外は鳴かず飛ばず。 来年以降がかなり不安になります。 後半戦もク...
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ジェンティルドンナの牝馬三冠挑戦と自家生産馬達の活躍(2012年攻略-1) 【Winning Post10】

前回までのあらすじフクスズシマエナガが見事に秋古馬三冠と年度代表馬を獲得しました。 来年は海外挑戦を見据えて戦います。 3歳馬は微妙な結果となってしまったので来年こそはですが。 三冠馬となるのはかなり厳しそう。 牝馬はジェンティルドンアが頑...
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サイレンススズカ産駒の秋古馬三冠達成(2011年攻略-2) 【Winning Post10】

前回までのあらすじフクスカヤクグリが何とか二冠馬となってくれましたが、牝馬クラシック戦線は該当馬おらず。 ダート戦線で頑張る子はいますが…という感じとなりました。 アメリカ戦線も三冠馬は達成出来ず。 欧州戦線もさっぱり駄目です。 どうも上手...
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自家生産馬達の活躍とカレンチャンやロードカナロアを愛でる(2011年攻略-1) 【Winning Post10】

前回までのあらすじ国内クラシックを制覇したフクスズウグイス、米国三冠を制覇したフクスアオゲラと日本と米国で活躍出来る馬を輩出できました。 トリプルティアラも獲れました。 しかし国内では牝馬勢が不振。 欧州勢は全然勝てて以内という状態となって...
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サイレンススズカ産駒達の活躍と三冠攻勢序盤攻略(2010年攻略-2) 【Winning Post10】

前回までのあらすじ2010年は自家生産馬中心の運営になっています。 米国三冠馬が出てくれたのが一番大きかったです。 ダートのエキスパートですが成長型が早めなので引退はすぐそこかもしれません。 他にも三冠狙えそうな馬が2頭いるのはありがたいで...
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自家生産馬アメリカ勢の大攻勢とサイレンススズカ系の三冠挑戦(2010年攻略-1) 【Winning Post10】

前回までのあらすじなんだかんだ後半ばんばってくれる子も多かったので多くのGIを勝つことが出来ました。 牧場としてもリーディングトップでしたし、サイレンススズカもリーディングサイアーとなりました。 文句なしの名馬だらけのサイレンススズカ系。 ...
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サイレンススズカ系確立の為の挑戦とダスカのラストイヤー(2009年攻略-2) 【Winning Post10】

WinningPost10 2024発売!うそだろ…おまえ。 まだ2009年までしか遊んで無いんだぜ…。 3月って…早すぎないか? 一体何を変えるっていうんだ…。10780円だよ。高いよ。10持ってるんだから安くしてよ…。 どうせデータぐら...
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サイレンススズカ系確立の為の挑戦家生産馬達の活躍(2009年攻略-1) 【Winning Post10】

前回までのあらすじフクスクンネップが見事に三冠馬なりました。 牝馬ではフクスエアーが頑張ってくれていました。 古馬ではシーキングザダイヤ一強という感じ。 ただし多くの馬が引退してしまいました。 来年はしっかりGIとれるのか。 なかなか心配で...
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シーキングザダイヤの引退や自家生産馬の三冠達成(2008年攻略-2) 【Winning Post10】

前回までのあらすじ2008年、まさに華やかな瞬間が馬レース界に広がりました。 フクスクンネップはクラシック競走の頂点に輝いていました。同世代の馬たちの中でもトップの存在となりました。 競馬界の王者のように勝利の栄冠を二冠で飾りました。 牝馬...
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自家生産馬のクラシック2冠とダイワスカーレットの活躍と(2008年攻略-1) 【Winning Post10】

前回までのあらすじ2007年は功労馬であるフクスタウが引退しました。 9歳までダート界を引っ張って暮れました。 この子がいなかったらオンライン対戦でも勝てませんでした。 フクスタウ様々で…7年頑張ってくれるとは思わなかったので感慨深いです。...
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自家生産馬が欧州九冠達成とダスカの大活躍と世界一タフな馬の引退(2007年攻略-2) 【Winning Post10】

前回までのあらすじフクスヨークシャーが欧州戦線でまさかのトリプル三冠以上を獲れそうな馬が出てくるとは思いませんでした。 自家生産馬がそこまで活躍するとは。 フサイチコンコルドの血が…? ダイワスカーレットが牝馬三冠に後一歩に迫る形。 ただフ...
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自家生産馬が欧州で大活躍と牝馬はダイワスカーレットが…(2007年攻略-1) 【Winning Post10】

前回までのあらすじ2006年ディープインパクトはまさに競馬界に爆風を巻き起こし圧倒的な力を持って古馬王道の頂点に立ちました。 その瞬間から古馬路線はディープインパクト一色となりその存在は不可欠となりました。 短距離戦線においてはフクスズツヴ...
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古馬王道完全制覇を目指すディープインパクトとサイレンススズカ産駒の活躍(2006年攻略-2) 【Winning Post10】

前回までのあらすじ2006年ディープインパクトはまさに競馬界の帝王として古馬王道路線前半戦を圧倒的な力で制覇しその存在感はまばゆいものでした。 ダート路線においてはフクスタウがまるで神話のような勝利を積み重ねその名は不滅のものとなりました。...
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古馬王道完全制覇を目指すディープインパクトとサイレンススズカ産駒の活躍(2006年攻略-1) 【Winning Post10】

前回までのあらすじ2005年はディープインパクトの英国三冠達成が一番大きいニュースでしょうか。 そして凱旋門賞とBCターフも勝利。ディープ一色でした。 フクスズアインスも頑張ってくれて三冠馬となりました。 フクスタウは相変わらずダート戦線で...
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ディープインパクトの三冠達成と自家製生産馬の三冠達成(2005年攻略-2) 【Winning Post10】

前回までのあらすじ2005年前半戦、競馬界においてはまさに驚異の脚を見せるディープインパクトとサイレンススズカ産駒フクスズアインスがスポットライトを浴びました。 彼らはまさに競走の舞台で勇敢に立ち向かい魅了しました。 イギリス三冠を狙ったり...
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ディープインパクトの欧州三冠とイギリス三冠ダブル挑戦(2005年攻略-1) 【Winning Post10】

前回までのあらすじ2004年多くのGI競走で驚くべき成功を収めました。 ダート競走ではフクスタウがその堅実な走りでダート競走は安泰でした。 そしてゼンノロブロイが古馬王道を完全に制覇しました。 彼の次なるステップは海外遠征であり、国内は彼の...
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