ウイニングポスト10

イチフジイサミでの序盤攻略(1973年攻略-2) 【Winning Post10】

イチフジイサミ君の1年目クラシック挑戦

前回無事に毎日杯を勝利したイチフジイサミ君はクラシック戦線に挑戦となりました。

WP10 2022プレイ記-0020

皐月賞

何とか2着を確保します。
滝野川騎手が頑張ってくれました。
流石にハイセイコーには勝てません。

東京優駿

日本ダービーではと思いましたがここではタケホープにも抜かれました
残念ながら3着。
滝野川騎手あまり良くないのかなと思い始めていました。

セントライト記念

調子が良くなかった気合い乗りが良くなかったというのもあり5着惨敗。
気合い乗りというステータスがかなり厄介だと分かりました。
突然悪くなったりするので。

菊花賞

騎手を滝野川騎手→佐川騎手に変更
余り乗り替わりしたくないですが滝野川騎手じゃ勝てなそうだったので
その変更が聴いたのか佐川騎手だと2着を確保する事ができました
差がそれなりに付いているのでGIは取れなさそうです。

有馬記念

これが大失敗でした。
体験版の時有馬記念勝利出来ていたので今回も取れるだろうと思ってしまったのです。
どんなに頑張って繰り返しても5着が精一杯でした。
あのマグレは何だったんだろうなぁと思いながら眺めていました。

ルナトラック 父:サウンドトラック 母:ガーネット

逆に思わぬ活躍をしたのはルナトラック君でした。

WP10 2022プレイ記-0021

数頭から選ぶことになりましてその中で選んだのがルナトラックでした。
一番スピードの因子があったからという理由で選んでいます。

新馬戦

素晴らしい末脚を見せて5馬身差で勝利となりました。
これは意外と行けるのか?となりました。

函館2歳S

距離適性は1200-1800
桜花賞までしか走れませんけども。
函館2歳Sはバッチリ範囲内でした。

ダイナハッシュ相手に3馬身差で勝利します。
騎手は滝野川騎手にしました。
ここがポイントだったかもしれません。

アルテミスS

一旦放牧を挟んでのアルテミスS挑戦。
ここで出て来たのがタカエノカオリでした。
何とか伸びてきたんですが2着でした。
騎手が佐川騎手に変わってしまったのが良く無かった?

阪神JF

1敗してしみあましたが阪神JFに出走させました。
色々手を尽くして万全にして騎手は滝野川騎手に。
戦法は最後方にしてみました。
見事にタカエノカオリを破って勝利したのでした。
戦法も重要だなぁと思いつつ初GI勝利を飾ったのでした。

ということでルナトラックはGI勝利出来る馬でした。
阪神JFだからというのもありますけど。

種付け関連

グランドアローという繁殖牝馬を獲得。
ガーサントを種付けしたんですが…

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見事に不受胎。6月も同じ馬付けて不受胎となりまして。
来年は出産が楽しめない危機となりました。

幼駒セール

競りに出ている馬を眺めてましたが…欲しい馬がいません。
これといって強そうな子がいないですねぇ。

という事で、お守りを使う時だなと色々購入することにしました

新たな馬を購入

当歳馬として購入したのはテンポイントでした。

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名馬テンポイント…ただ史実では酷い骨折をしてしまい治療を選びましたが上手く行かず亡くなってしまうという悲しい名馬です。
この子を守りつつ勝利させたいなと思いまして購入します。

金のお守り使って2億8600万円を支払いました。

所持金が20億あったので何とかかんとかやりくりは出来そう。

あとは、繁殖牝馬を購入します。
アイテイグレースという牝馬を購入します。
銀のお守りを使い2億500万円となりました。
有馬記念を勝利したヒカリデユールという馬を産むことになります
ちょっとお高いですが仕方ありません。
来年出産ゼロは悲しいので…。

1歳馬購入

1歳馬も購入します。
カバリダナーという馬です。

牝馬です。
銅のお守りを使いました。
史実ではこの子自体はあまり勝てていません。
目黒記念3着という結果があります。

母としてはダイヤモンドSを勝つタカラテンリュウを産んだりしてます
その辺を狙って購入となりました

色々先を考えてお守り使い馬を購入していきました。

年末処理と目標未達

年末となりました。

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GIウイナーが出たのは大変喜ばしいのです。
ルナトラックには感謝です!

しかしイチフジイサミ君が重賞2勝出来なかったのが痛いです。
有馬記念勝てると思ってたので。
体験版と違いましたねぇ…。
中日新聞杯とかにしておけば良かったかなと。
選ぶレースを間違えたのでイチフジイサミ君を使う場合はGIIIぐらいの重賞を狙った方が良さそうです。

一応、イチフジイサミ君は色々育成してたら詰めが甘いが改善してました。
悪くはないステータスになっているので今後に期待です。

1年目感想

体験版で色々やっていたのでスムーズに出来た部分と体験版と違う部分で失敗した部分とがありました。
レースシーンの美麗さとか史実調教の面倒さというのは結構あります

史実調教も1年目過ぎたらやっと2個解放されますけど。
頭数が多くなると使えませんし。
育成したい馬を選ばなくちゃいけないというのも難しいですね。

イベントとかを確認して信頼度上げてとか…地味な育成要素もありますし。
気合い乗りなど気分によって勝ち負けが発生してしまうので結構難しくなりました。

どうやって強い馬を作って行くか…。
ウマソナに結構悩まさせられそうです。

後変なバグも見つけました。
画面が妙に拡大してしまいシステムアイコンが押せなくなるという物。
セーブしてたから再起動してなんとかしたんですが…
なんだこりゃという感じで。
製品でデバッガーやらされるのは今回も変わらないようです。

次回


イチフジイサミでの序盤攻略(1974年攻略-1) 【Winning Post10】
前回までのあらすじイチフジイサミ君で1973年をスタート。 有馬記念が取れないという痛恨のミスをしてしまいましたがそれなりに成績を残してくれました。 今年はルナトラック君が頑張ってくれそうな雰囲気がありました。 引き続きイチフジイサミ君にも...


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