ウイニングポスト9 2022

ナリタブライアン、ヒシアマゾンの三冠達成とビワハヤヒデの引退(1994年後半攻略)【Winning Post 9 2022】プレイ記[024]

前回までのあらすじ

ナリタブライアンとヒシアマゾンがそれぞれ三冠を狙うローテで走り込んでいました。
ナリタブライアンはイギリス三冠も狙います。

過剰に走らされているため衰えも早く…。
ビワハヤヒデが史実よりも早く引退を迎えてしまいました。

プレイ方針

  • 好きな名馬を購入して大いに楽しむ!
  • 自家生産馬を名馬と競わせて勝利させる!
  • サイレンススズカを自家生産し血脈を作る!
  • 悲運の名馬を救う!

ナリタブライアン 父:ブライアンズタイム 母:パシフィカス

イギリスセントレジャーに出て英国三冠を狙います。

WP9 2022プレイ記-0115

イギリスセントレジャー

なぜかフクスエニータイムも出走しましたがナリタブライアンが圧勝しました。
英国の芝も合うようですね。
長く走れれば海外でも活躍出来そうですが…。

菊花賞

日本に戻り菊花賞に出走します。
国内三冠もゲットしなければいけません。
サクラローレル相手に8馬身差となりました。

ハリウッドダービー

アメリカに飛んでハリウッドダービーに出走しなければ。
大差で勝てると思っていましたが1馬身差での辛勝となりました。
直線一気で何とか差し切りました。

13戦13勝という無敗街道をひた走っていました。
これからどんどん活躍して欲しい…ところですが。
どうも無理をさせているので寿命が短そうです…
1馬身差まで詰められるようでは今後が厳しいかも知れません

ヒシアマゾン 父:Theatrical 母:Katies

外国産馬のヒシアマゾン。
8月1週のクイーンSからスタート。
斤量60でしたが直線一気の追い込みで勝利しました。

ローズSでも同じく直線一気で勝利。
秋華賞目指してまっしぐらです。

秋華賞

秋華賞ではエリモランサーやチョウカイキャロルなどと闘いましたがあっさり勝利してました。
直線一気の追い込みで勝ちます。
流石ヒシアマゾンという強さがありました。
スピードA+ 瞬発力S+ パワーS+ですからねぇ。

これで牝馬三冠を確保しました。

エリザベス女王杯

ヒシアマゾンと闘ったのはフクスリアルティでした。
フクスリアルティも強いのですが3馬身差つけられました。
ヒシアマゾンの強さが際立っています。

アメリカンオークス

元々外国産馬ですからアメリカ遠征も余裕でした。
6馬身差をつけてぶち抜きました。

ヒシアマゾンはこれからも活躍してくれそうです

フクスセビリア 父:Mr.Prospector 母:デリケートアイス

アメリカで頑張るフクスセビリア。
ステータスはそうでもありませんがそれなりに活躍してくれています。

ウッドウォードS

ダート1800戦。先行の押切勝ちとなりました。
結構ギリギリの勝利でしたが何とか。

マリブS

ダート1400戦。中団から鋭く伸びて勝利しました。
更にギリギリの勝利となりました。

戦績も安定していて大体のレースで掲示板に入っています。
勝ちきれないことが多いですがアメリカで必死に頑張っています

キョウトシチー 父:サッカーボーイ 母:マウンテンクイーン

キョウトシチーは頑張っているんですが…相手が強すぎて勝てずにいました。

天皇賞(秋)有馬記念どちらも頑張りはしましたが一線級には勝てず。

福島記念ではあっさり逃げ切って勝利となりました。
このクラスであれば全然余裕でした。
キョウトシチーは重賞辺りで頑張ります

フクスセイバー 父:トウショウボーイ 母:フクスサーカス

(父:ガンボウ)
こちらも米国で頑張っているフクスセイバー
デルマーSで勝利しました。
ただそれ以降は負け続け…というか何故かダートで闘ってますね。
自動に任せているとダメですね。
芝で頑張って貰うように指定し直さなければなりません

ビワハヤヒデ 父:シャルード 母:パシフィカス

BNW世代のB…ビワハヤヒデはうちの所有馬となります。

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アーリントンミリオンでは4着でした。
アメリカ芝ではなかなか厳しいの鴨しれません。

天皇賞(秋)

ウイニングチケット相手に2.5馬身差で勝利。
ナイスネイチャも勝てませんでした。
日本レコードでした。

ジャパンカップ

アイルトンシンボリを相手に7馬身差の勝利でした。
まだまだ強さを維持しています。

有馬記念

最後は有馬記念でした。
サクラローレルやキョウトシチー相手にあっさり勝利。
ただそろそろ疲れが見え始めてました。
ここで引退とすることにしました

ホクトベガ 父:ナグルスキー 母:タケノファルコン

ベガはベガでもホクトベガ!となるレースで有名です。
1997年にドバイで怪我して予後不良となりました。

ベルデームS

アメリカのダート1800戦でギリギリの勝利。
鼻差で差し切りました。
ダートの本場ではホクトベガでもギリギリですね。

BCディスタフ

アメリカのダート1800戦です。流石に負けるかと思いましたが…
5馬身差の勝利となりました。

チャンピオンズC

国内に帰ってくればほぼ無敵ですね。
7馬身差で圧勝しました。しっかり差しきりました

ナイスネイチャ 父:ナイスダンサー 母:ウラカワミユキ

ナイスネイチャはGIIで頑張って貰います。

札幌記念毎日王冠とちぎっての勝利。
6歳になっても勝利し続けます
天皇賞秋では3着に入りましたが…
GIではなかなか勝てませんね。

取りあえずサマー2000シリーズで勝利しました。

フクスフォールド 父:サクラユタカオー 母:ダイナカール

マイル限定で走るフクスフォールド。
富士Sでサクラチトセオー相手に勝利した後、マイルCSに挑戦します。

マイルCS

相手に強い相手がいなかったのもあり6馬身差圧勝。
マイルだけであれば強いんですが…

フクスセントラル 父:シンボリルドルフ 母:フクススポート

(母父:パーシア)

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名古屋グランプリ

ダートのロングディスタンスは得意としています。
5馬身差の圧勝しました。

東京大賞典

トウケイニセイ相手に3.5馬身差の勝利となりました。
アメリカではなかなか勝てませんが…
アメリカで勝てる用に頑張って欲しいところですが。

フクスエッジ 父:イージーゴア 母:フクスエマリ

(母父:メイヂヒカリ)

アルテミスS…ワンダーパヒュームとの戦いになりましたが…
7馬身差の圧勝。

阪神JF

ここでもワンダーパヒュームとの戦いになりましたが…直線一気の差し切りで勝利。
6馬身差の勝利となりました。

来年のクラシック戦線も楽しめそうです

フクスキャンベル 父:イージーゴア 母:シャダイソフィア

アメリカで闘っている子です。
スピナウェイSを逃げ切って勝利しましたがそれ以外では勝てませんでした

マヤノトップガン 父:ブライアンズタイム 母:アルプミープリーズ

11月3週の新馬戦を勝利しました

フクスキャッチ 父:ミスターシービー 母:フクスソプラノ

(母父:マルゼンスキー)
10月5週の新馬戦を勝利しました。
次は1月です

フクスコーカサス 父:ゴールドシチー 母:フクスカトリシア

(母父:ミルリーフ)
新馬戦勝利後に、1勝クラスで敗北してしまいました。
あまり活躍出来ないかも知れません

幼駒売却

そこそこ高く売れました

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そしてマチカネフクキタルを購入しました。
目玉はこの馬ぐらいしかいませんでした。

年末処理

ほぼうちの馬がGI勝利を独占しました。

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部門別代表馬もうちの馬が占めています。

年度代表馬

ナリタブライアンとなりました。
六冠馬となりましたから当然と言えば当然と当然です。

引退馬

カーリーエンジェル
アドマイヤマカディ
ビワハヤヒデ
フクスセイバー

この4頭が引退しました。

ビワハヤヒデ:盾の覇者

GI10勝しかできませんでしたが古馬王動制覇もありますし。
当然の結果ではあります。
お疲れ様でした

まとめ

1994年もこれで終了となりました。
サイレンススズカが誕生したり、六冠馬となったり。
色々なイベントがありました。

サイレンススズカのデビューが待ち遠しいです。

あとライスシャワーの血を引く馬がどうなるか。
そこも楽しみな要素となりました。

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