1996年は史実馬三本柱 – 【Winning Post 9 2020】プレイ記[006]

競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト9 2020(Winning Post 9 2020) をプレイ

この記事はウイポ9 2020のプレイ記録です。

前回までのプレイ

ナリタブライアンが引退となり。
残されたのはフジキセキとマヤノトップガン
そしてクラシック戦線(牝馬)に於いて「エアグルーヴ」が活躍の兆しでした

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この三本柱に於いて1996年は突き進む事になります。


エアグルーヴの三冠挑戦

まずは牝馬クラシック。
エアグルーヴの挑戦となります。

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京成杯

まずは本賞金稼ぎに京成杯にチャレンジ。
ここで圧勝します。

フィリーズレビュー

次に桜花賞トライアルに挑戦。
大差とまではいきませんでしたが勝利を収めました

桜花賞

そして本番の桜花賞。
どうかなぁという感じではありましたが見事に優勝。
強さを見せつけます。

オークス

そして最強牝馬決定戦。
こちらでも8馬身付けて勝利。
この強さは本物ですよね。
流石エアグルーヴです。

紫苑ステークス

そして秋競馬へ…秋華賞トライアルもバッチリ。
一叩きして調子も良くなり秋華賞へ

秋華賞

負けるはずも無く8馬身差の圧勝となりました。
これで牝馬三冠達成です。
ここから牝馬五冠狙いに行きます。

エリザベス女王杯

古馬相手にしっかり勝利を収めます。
相手は、ホクトベガやヒシアマゾン。
それでもしっかり4馬身差で勝利でした。

アメリカンオークス

ここで海外に飛び出してアメリカンオークスを闘います。
相手も相手だったのできびしかったですが4馬身差の勝利。

こうして牝馬五冠の達成となりました。


マヤノトップガンはどこまで闘えるか

マヤノトップガンも頑張ってくれました。
でもやはり勝ちきれないレースも出て来ます。

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中山記念

ここは圧勝というかたちの7馬身差。
相手はヤマニンパラダイスでした。

大阪杯

春のGIシーズン。
初戦は大阪杯。ギリギリの勝利でした。
タイキブリザードやヒシアマゾンが相手ですからねぇ。
シビアな戦いでした。

天皇賞(春)

こちらもギリギリの勝利
圧勝できないのがマヤノトップガンかなぁと。

宝塚記念

こちらもほんとギリギリの勝利でした。
サクラローレルが強かったなぁと。
これで春の古馬三冠をゲットしました。

凱旋門賞

凱旋門賞に挑戦させてみましたが…
15着のボロ負け。
どうも海外競馬が総じて厳しくなっているようです。

天皇賞(秋)

春も勝ったのだから秋もという事で出走。
ギリギリ勝利しました。
これで春秋天皇賞制覇となりました。

ジャパンカップ

秋古馬三冠を狙いに言ったのですが…
海外勢にしてやられました。
何回やっても勝てることはありませんでした。

有馬記念

ジャパンカップの雪辱と言う感じで。
見事な勝利を収めてくれました。
もう少しで古馬王道完全制覇になりそうだったんですがね。
マヤノトップガンでは難しいようです


フジキセキは短距離戦で…

お次はフジキセキ。
こちらは長い距離が苦手という事で海外競馬中心で行きます。

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フューチュリティS

豪州GIです。
こちらは大差での勝利でした。圧勝ですね!

ドバイターフ

ここでも勝てると思っていたのですが2着。
海外勢は強いなぁという感じでした。

チャンピオンズマイル

マイル戦ならということで闘いました香港戦。
見事に大差での勝利となりました。

安田記念

日本に凱旋して安田記念に挑戦します。
ジェニュインに勝ちまして。
アジア・マイル・チャレンジでのボーナスを獲得しました。
これは美味しいですね。

インターナショナルS
イギリスに飛んで出して見たレースですが。
勝利してくれました。
距離的にちょっと心配でしたが何とかなりました。


シャドウェルターマイルS

アメリカにも飛びまして勝利。
BCマイルの前哨戦的な感じでした。

BCマイル

こちらは圧勝でした。
アメリカ芝の方が楽なのかも知れません。
相手が弱すぎただけか…?

マイルCS

日本に戻りマイルチャンピオンシップにも見事勝利。
これで春秋マイル制覇となります。

香港マイル

こちらもしっかりと勝利します。
ただフジキセキは早めの馬ということでここでおしまい。
これ以上上は望めないため引退となります。
お疲れ様でした!

その他の馬たち(2歳中心)

ということで、その他の馬の動向です。

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プラタナス賞(フクスネイビー)

自家生産馬フクスネイビー。
父:ダンシングブレーブ×母:パリスロイヤル

条件戦を勝利してくれます。

京都2歳S

条件戦を勝利した勢いそのままに京都2歳Sに出したところ…
ほんとぎりぎりでしたが勝利してくれました。
4番人気だった割に頑張りました。

ホープフルS

そして2歳GIレースに出走します。
勝てないだろうなぁと思っていたのですが見事な勝利。
それも4馬身差でした。
奇跡かな!? この時期の自家生産馬なのに。

ただこの子早熟なのでここまでのようです
後は落ちるのみとなりそうです。

新馬戦情報

サイレンススズカデビュー

大好きなサイレンススズカがデビューとなりました。
嬉しいですねぇ…これがの楽しみの一つなので。
ここはしっかり勝利してくれました。
主戦は横山騎手となります。

フクスペイ

自家生産馬も新馬戦は勝利。
ただスペック低いので…条件止まりでしょう。

購入馬

海外からグラスワンダーを仕入れました。
種牡馬としても期待しています

1996年の総決算

年度末処理に移ります。

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結構な勢いでGI勝利しているので緑に染まりました。
結構行きましたねぇ。
あ、シーキングザパール買うの忘れてた

最優秀ライバル対決はマヤノトップガンのレースでした。
ベストタイアップって誰だっけ…

年度代表馬

マヤノトップガンとなりました。
そりゃ…国内で勝ちまくりましたからねぇ。
牝馬三冠より強いです。

仕入れた馬

テイエムオペラオーを仕入れました。
彼も是非欲しい人材…ですから。

引退:フジキセキ

そしてフジキセキが引退となりました。
フクスプレジデントはどうでもいいですが。

フジキセキはGI12勝という輝かしい実績を残しました。
金の殿堂馬となりワールドホースの称号を得ました。

フジキセキが引退し。
残されたのは、マヤノトップガンとエアグルーヴです。

しかしサイレンススズカがいます。
彼がどんな走りを見せてくれるのかが楽しみでした

閲覧ありがとうございました。

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