※この記事はBethesda Softworksが権利を所有する著作物を利用(引用)しております。(敬称略)
ファー・ハーバープレイ記 / 前回までのあらすじ
粛々と続くファー・ハーバーのプレイ記。
ファー・ハーバーを終わらせる全ての鍵を見つけて戻ってきました。
色々手に入れた物を手に物語を進めていきます
平和的なラストへ向けて
解った全てのことをカスミに話します。
カスミはDiMAなどに興味があるからここにいるので連絡することで色々と納得して貰う訳です。
連れ戻す口実のような物です。
返り血が凄い状態のままお話中。
どうしてもこの血が取れないんですよね
ついでに「THE PRICE OF MEMORY」のサイドクエストを終わらせていたのでこちらも終了します。
ジュールという女性(?)の正体というかどういう人物だったかという過去を洗い出すクエストとなります。
なるほどね。そういう闇を抱えていましたか的な感じとなります。
報酬として、ジュールのカギを貰いまして。いくつかのアイテムが手に入りました。
それはさておき、いよいよDiMAを問い詰める時間となります。
知り得たDiMAの過去とそれにまつわるカギについて色々とお話をしていきます。
それによりこの島の真相に近づいていくわけです。
時折ニックが邪魔します。
そして最後の選択となります。
ここでどれを選ぶかによって全面戦争になるか、平和的に解決できるかが決まります。
私は和平エンドを目指すため、平和解決へ向けて突き進みます。
これによってアカディアの盾という「敏捷、知性、持久力」が上がる防具を貰うことが出来ます。
因みに戦争エンドになると、もう少し貰える物が豪華になったりします。
その辺はお好みでという感じでしょうけど、私は血を見るのが好きではありませんので(?)
と、いうところで今回は終了となります。読んで頂きありがとうございました。