プロ野球スピリッツA

プロスピA 今週のプレイ記録|オーナーライフ攻略・Sランク挑戦・ファイターズ情報まとめ

プロ野球スピリッツAプレイ記録

スマホゲーの中では一番プレイしているプロスピAの記録となります。

稼げ!調子君のオーナーライフ イベント開催中!

プロ野球スピリッツAプレイ記-1275

2026年1月16日15:00から1月23日14:59まで、「稼げ!調子君のオーナーライフ」イベントが開催されています。
以前も実施されていた「オーナーライフ」形式のイベントで、球団会社のオーナーとなり事業を強化しながら資金を稼いで報酬を獲得していくタイプのイベントです。

イベントの概要

このイベントは双六(すごろく)のようなシステムで進行します。
イベントコストを消費しながら、サイコロを振ってマスを進み、様々な事業を強化していくことになります。
最終報酬としてSランク「超プロ野球ULTRA」プレイヤー契約書が用意されており、総獲得エナジーは65エナジーとなっています。

正直な感想

率直に言って、このイベントはかなり面倒な部類に入ります。
事業強化でどのレベルを上げるか、どのマスに止まるためにどのサイコロを選ぶかなど、考えることが多い割にあまり面白みがありません。
選手のレベルが上がるわけでもないので、正直なところ欲しい報酬を獲得するまで我慢して続けるというのが実情です。
面白さという点では、あまり期待できないイベントと言えるでしょう。

攻略のポイント

球団運営とファン獲得を優先的に強化しましょう。
これらの事業は試合マスで必ず発生する加算効果を得られるため、安定した収入源となります。
どの事業を強化すべきか迷ったら、まずはこの2つのレベルを上げていくことをおすすめします。

ただし、グッズ事業に全振りしたり、バランス良く最大強化を選んだりしても、マス運次第ではそれほど効率は変わりません。
特にこだわりがなければ、とにかくサイコロを回してコスト漏れをしないように進めることが大切です。

後半戦はグッズマスを積極的に踏みましょう。
後半になるとファンの数が増えているため、グッズマスのレベルをあまり上げていなくても大量の資金を獲得できるようになります。
事業強化を1点特化していない場合は、後半はグッズマスを狙って進めると効率的です。

避けるべきマスと事業

イベント強化とイベントマス(「?」マス)は可能な限り避けることをおすすめします。
これらはランダム要素が強く、イベント事業のレベルを上げていないと効果が薄くなってしまいます。
イベント事業に特化する戦略を取らない限り、イベント事業の強化は行わず、関連マスも避けて通るのが無難でしょう。

事業特化のスタイル

事業にはそれぞれ特徴があるため、特定の事業に特化した強化が効果的です。
主な特化スタイルとしては以下のようなパターンがあります。

  • 球団運営&ファン特化:試合での安定収入を確保しつつ、ハズレマスを減らして後半のグッズ強化につなげるスタイル
  • 球団運営特化:試合での安定収入を最大化し、球団運営マスに集中するスタイル
  • グッズ&ファン特化:試合とファン獲得でファンを確保し、後半のグッズ収入を最大化するスタイル
  • グッズ特化:グッズマスでの収入を最大化することに特化したスタイル

自分のプレイスタイルに合った事業を選び、対応するマスへの着地を狙っていくと効率よく進められます。

自然回復で完走できる?

このイベントは自然回復だけで十分完走可能です。
ターン終了報酬は100ターンで終了するため、自然回復5日分で達成できます。
獲得資金報酬も100〜120ターン程度で回収できるため、余裕を持って完走することができるでしょう。

まとめ

稼げ!調子君のオーナーライフは、面白さという点ではやや物足りないイベントですが、報酬は魅力的です。
球団運営とファン獲得を優先的に強化し、後半はグッズマスを狙って進めることで、効率よく報酬を獲得していきましょう。
自然回復でも完走できるので、コツコツと進めていけば問題ありません。

今週のSランク挑戦

契約書開封とミキサーを実施しました

Sランク契約書開封

プロ野球スピリッツAプレイ記-1276

今週のSランク契約書開封では、福岡ソフトバンクホークスの松本裕樹投手を獲得しました。
中継ぎ投手としては非常に優秀な選手で、実戦での安定感が魅力です。
実はすでに所持していて育成を進めている選手なのですが、せっかく引けたのでさらに育成を進めていくことにしました。
中継ぎ陣の強化は勝率アップに直結するので、しっかり仕上げていきたいと思います。

Sランク自チーム確定ミキサー

所持選手がSランク選手で圧迫されてきたため、整理も兼ねて自チーム確定ミキサーを回してみました。
結果は福岡ソフトバンクホークスの伊藤投手。
もちろん最高クラスの投手であることは間違いありません。
しかし、すでに所持していて星4の称号も付いているため、正直なところ今回の獲得は少し残念な結果となりました。
こちらは次回のミキサー素材として活用する予定です。

今週の挑戦結果まとめ

  • 契約書開封:松本裕樹投手(福岡ソフトバンクホークス) – 育成継続
  • 自チームミキサー:伊藤投手(福岡ソフトバンクホークス) – ミキサー素材へ

Sランク選手の管理は難しいですが、計画的にミキサーを活用しながら戦力を整えていきましょう。
来週こそは欲しかった選手が引けることを期待しています!

今週の北海道日本ハムファイターズ情報

郡司裕也選手、2026年は4番・三塁手で固定へ

北海道日本ハムファイターズの郡司裕也選手が、2026年シーズンに向けて大きな期待を背負っています。
新庄剛志監督からDMで「今年はサード1本で」という指示が届き、守備位置を三塁に固定することが決定しました。
さらに打順についても、開幕から30試合で打率2割8分前後を記録すれば4番に固定するという約束を取り付けています。

本職は捕手である郡司選手ですが、これまでもチームのために内外野を献身的に守ってきた実績があります。
今回、三塁一本に絞ることで守備の安定と打撃への集中が期待されます。
郡司選手自身も「期待に応えたい」と意気込みを語り、エスコンフィールドでの自主トレでは三塁の守備練習にたっぷり時間を割いています。

4番打者としての役割

郡司選手が目指す4番像は明確です。
チームの主砲であるフランミル・レイエス選手が3番に座ることを想定し、「相手はレイエスとあまり勝負しないと思うので、前後の打者が大事」と語っています。
自らは主砲を引き立て、勝負を避けられた場面でしっかりと仕事をする4番を目指すとのことです。

打撃面では、昨季のOPS(出塁率と長打率の合計値)799を800以上に引き上げることを目標に設定。
長打と出塁率を意識した打撃で、チームの得点力アップに貢献する意向を示しています。
規定打席到達も重要な目標の一つとなっています。

4番候補としては郡司選手が最有力と言えるでしょう。
レイエス選手も強力な打者ではありますが、3番か5番での起用が適切かもしれません。
郡司選手の活躍次第で、ファイターズの打線がさらに強力になることは間違いありません。

海外から2選手を補強

北海道日本ハムファイターズは、新外国人選手としてロドルフォ・カストロ内野手(26歳)とサウリン・ラオ投手(26歳)の2名と契約合意に達したことを発表しました。
ともにドミニカ共和国出身で、カストロ選手は背番号「6」、ラオ投手は背番号「30」を背負います。

カストロ内野手の特徴

カストロ選手は二遊間、三塁、外野と複数のポジションを守れるユーティリティープレイヤーです。
メジャーリーグ通算194試合に出場し、22本塁打を記録。
昨季は3Aで133試合に出場し、打率.235、19本塁打、82打点という成績を残しています。
強肩と走力を兼ね備えた選手として、木田GM代行も「観ているだけでもワクワクする選手」とコメントしています。

守備位置については、ショートかセカンドでの起用が想定されます。
ショートには水野選手や山縣選手がいることを考えると、セカンドでの起用が中心になる可能性が高そうです。
石井一成選手が退団した後釜として、内野の戦力補強という意味合いもあるでしょう。
打撃面での貢献が期待されるところです。

ラオ投手の特徴

ラオ投手は2023年に野手から投手に転向したばかりという異色の経歴を持つ選手です。
昨季メジャーデビューを果たし、8試合に登板して1勝0敗、防御率4.91という成績を残しました。
最速は約154キロを記録しており、ポテンシャルの高さが伺えます。

投手転向からまだ日が浅いということで、未知数な部分が多いのは確かです。
どれだけチームに貢献できるかは未知数ですが、26歳という若さもあり、日本での成長に期待したいところです。
新庄監督の指導のもとで、どのような活躍を見せてくれるか注目が集まります。

2026年シーズンへ向けて

郡司選手の4番固定、そして新外国人2選手の加入により、北海道日本ハムファイターズの2026年シーズンの陣容が徐々に固まってきました。
補強の成否については実際にシーズンが始まってみないと分かりませんが、チームとしては戦力の底上げを図っていることは間違いありません。

郡司選手が4番としてレイエス選手を引き立て、新外国人選手たちがそれぞれの持ち味を発揮できれば、2026年シーズンは期待できそうです。
10年ぶりの優勝を目指して、選手たちの奮闘に期待しましょう。

※当サイトのコンテンツ内で使用しているゲーム画像の著作権その他の知的財産権は、当該ゲームの提供元に帰属しています。
当サイトが掲載している画像、データなどの情報の無断使用・無断転載は固くお断りしております。
Copyright 2026 Konami Digital Entertainment

コメント

タイトルとURLをコピーしました