信長の野望・創造

【軍師官兵衛の野望(02)】波多野を全力で食い尽くす【黒田官兵衛】信長の野望・創造プレイ記

【無印プレイ記初回】【軍師官兵衛の野望(01)】黒田官兵衛はいずこ?

【軍師官兵衛の野望(01)】黒田官兵衛はいずこ?【黒田官兵衛】信長の野望・創造プレイ記
※ネタバレがありますのでご注意下さい。 【新たなシリーズ】 新たなプレイ記シリーズを開始することにしました。 と、言いますのも、NHKの大河ドラマ「軍師官兵衛」を見ていたらプレイしたくなっちゃいまして。 じゃぁ記事を書こうと思い至った次第。...


※ネタバレがありますのでご注意下さい。

【日曜の官兵衛】

信長が気になってしょうがない官兵衛。
一方信長は、摂津の荒木と対面。日本刀に饅頭ぶっさして「食べろ」の有名なエピソードを見せてました。
ついに荒木が出てきましたね! この荒木が・・・ねぇ。

そして荒木さんは官兵衛の知り合いで・・・という展開でした。

ゲームではたへえと善助が出てこないのが寂しいですね(´・ω・`)
黒田有数の武将なのに。と、このとき作成武将を使えない設定にしていたのを後悔しました。

【前回のあらすじ】

戦国伝。「領土拡大」そのために最序盤で波多野家をつぶしにかかります。


(続きを読むが出ていたらそちらから)↓






【波多野家を全力で叩きつぶす!】

手近にいる独立勢力。
同盟関係も薄い・・・という条件で探すとすぐに波多野家が日和っていることに気づきます。
ゲームスタートと同時に攻撃をかけることにした赤松家。
官兵衛はまだいません。元服前です。


ここで従属させている別所家に援軍を頼みます。たいした戦力はありませんが無いよりマシです。

倍近い戦力で急襲する赤松・別所連合。
波多野家はどこにも援軍を頼めずおろおろ。

そして別所さんはあっさり撤退しましたがそのまま突っ切った赤松軍が敵の本城を落とします。
このとき兵糧切れが発生するほど時間がかかってました。


そして戦国伝「所持本城2つ以上」を達成し「戦国大名」になりました。
官兵衛の祖父にあたる重孝氏もお喜びに。


その後新たな戦国伝「西国探題を自称せよ」が発生します。
西の方にある本城を全て抑えろと言う物。

・・・めんどくさいなぁ。というか「自称」って(;´Д`)

【次々に波多野を食べる】

すっかり分断された波多野家。それぞれを全力で叩きつぶします。


小寺の赤っぱな・・・の親父さんです。(軍師官兵衛のあの無能そうな人じゃないですよw)

こうして波多野家はあっさり滅亡しました。

【近隣情勢】

西隣には浦上。これは毛利と組んでいてやっかいなライバルですがこちらに来る気配はなさそう。
更に西に大国毛利。これが一番やっかいな敵ですね。史実でも。
東の方はばらばらとしていてまだ玉石混淆。
三好家あたりが強敵です。


更に遠方を望むとまだ織田家が斉藤家あたりと争っていたり。
来たには山名一色あたりがいたり。
そんな中赤松家(黒田)はどう進むかを考えます。
史実だとこの時期は播磨平定でうだうだやってるはずですが・・・
ここで「本願寺」を目指すことにします。石山御坊です。
アグレッシブ!


というのも、何もせず時計を進めると本願寺勢が三好に喧嘩をふっかけ、三好から援軍を求められる事態が発生。
それに乗じることができそうだったからです。

ということで、外交工作を必死に開始します。
三好家、浦上家に工作を仕掛け、同盟を結べる関係にするために頑張ります。
しばらく外交のターンとなりました。


ホント黒田家がないのが詰まらないですよねぇ(´・ω・`)
赤松家がどんどん成長しちゃうんです。軍師官兵衛の元で。

そう。すっかり官兵衛にはまった私ですがこんな漫画見つけました。
そして早速購入し読みます。

凄く分かりやすくて楽しいですよ(=゚ω゚)ノ
重野なおきさんの漫画では、信長の忍びシリーズも好きなんですが、これも凄く面白い。
歴史的要素もしっかり入り込んでいるのに面白いという四コマ。
是非是非一読を~。刊行ペースが遅いのが難点。次巻が秋とかorz
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