三冠達成のアグネスタキオンと引退のテイエムオペラオー(2002年後半) 【Winning Post 9 2020】プレイ記[015]

競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト9 2020(Winning Post 9 2020) をプレイ

この記事はウイポ9 2020のプレイ記録です。

前回までのプレイ

2001年前半はアグネスタキオンがメインとなりました。

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2冠達成で残すは菊花賞のみ。
ほぼ確実視という感じで後半を迎えました。

三冠馬アグネスタキオン

早速ではありますがアグネスタキオンの大活躍から

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セントライト記念

菊花賞トライアルは自家生産馬フクスプレイスを抑えて1着
ジャングルポケットが意外と伸びませんでした。
プレイスも頑張ってるんですけどね。

菊花賞

距離適性が出て来ます。
プレイスは適性的に無理。
ジャングルポケットは掲示板には到着しました。
アグネスタキオンはギリギリでしたが何とか残りました。
危なかったです。

これで晴れて三冠馬となりました。

有馬記念

そして暮れの有馬記念。
出すのは厳しいかなと思いましたが中々どうして。
5馬身差の圧勝でした。
相手はジャングルポケットとなりました。
メイショウドトウかなと思ってたんですけどね。

シンボリクリスエスのデビュー

そしてシンボリクリスエスもデビューしました

新馬戦

こちらは圧勝です。

東スポ杯2歳S

こちらはアドマイヤドン相手に何とか先着。
危なかったです。
サウジアラビア杯で負けてたりします。

ホープフルS

結構危ないかと思いましたが…何とか勝利。
主戦騎手が微妙なので変えてあげたいところです。

メイショウドトウは…

いまいちパット勝てないメイショウドトウ
古馬王道に挑んでましたが…

京都大賞典

ここはレコード勝利となります。

天皇賞秋

ここも相手がエアシャカールでしたが勝利します。
この後ジャパンカップに出しますが…

ジャパンカップ

ジャングルポケットとエアシャカールに負けました。
3着です。
そしてジャングルポケットがジャパンカップ勝利。

国内GIを取り合うという闘いになっていました。

テイエムオペラオーの最終年

テイエムオペラオーも衰えが見えてきていました。

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アーリントンミリオン

アメリカGIレースに出走し3馬身差の勝利。
体力が衰えているので結構厳しいですね。

ブリーダーズカップターフ

ここではしっかり勝利します。
これでアメリカ芝代表馬となりました。

香港ヴァーズ

テイエムオペラオーの最終レース。
香港ヴァーズでした。
4馬身差で勝利して有終の美を飾りました

アグネスデジタルのマイル挑戦

アグネスデジタルはマイル戦に特化して勝負です。

マイルCS

国内戦はプレイス相手に8馬身差の圧勝でした。
国内敵無しとなっています。

シャドウウェルターフマイルS

アメリカGIです。かなりギリギリでしたが1/2差で勝利。
かなりヒヤヒヤしながら見ていました。

BCマイル

アメリカ連戦してますが。
ここでも勝利してくれました。
こちらの方が楽だったという謎でした。

香港マイル

アジアでは負けるわけが無いですね。
大差の勝利となりました。

2歳馬フクスシャルダン

自家生産馬のフクスシャルダン。
2歳デビューでしたが…

新潟2歳S

残念ながら騎手の差もあり敗北しました。
騎手が良ければ勝てたかな。

京都2歳S

こちらは何とか勝利してくれました。
11番人気でよくぞここまで。

他にも何レースか出てますが負けてたりします。

ダートキング:フクスティーチング

ダート得意じゃないのにダートばかり走らされているティーチング

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南部杯

しっかりと勝利してくれます。
この頃には衰えも出て来てたのですが。
頑張ってくれましたねぇ。

チャンピオンズC

残念ながら2着敗戦。
クロフネには勝てません

JBCクラシック

こちらはなんと勝利します。
勝てると思っていませんでしたが。
相手が地方馬なら…

東京大賞典

流石に体力の限界。
伸びずの4着。掲示板に来ただけ偉いです。
最終レースはしまらない結果がでしたがここで引退となりました。
慣れないダートで頑張ってくれてありがとうです。

2歳馬フクスキラーニー

フクスキラーニー
父:キンググローリアス 母:ユキグニ

ダート馬としてデビューします。
しかし芝レースでも走れるらしく芝デビューするという謎。

プラタナス賞

何とか1着でゴールインします。
この後全日本2歳優駿に出ましたが惨敗してました
そこまでの強さは無かったようです。

ヒシミラクル

2歳馬ヒシミラクルもデビューとなりました。
デビュー戦は大差勝利でした。

レディブロンド

条件戦であがいている感じ。
うーん? これ以上上は望めないかもです。

ラスカルスズカ

パッとしない戦績なラスカルスズカ
こちらもこれ以上上は難しそうでした。

モンジューのラストイヤー

モンジューもこの年に引退となります。

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KGVI&クイーンエリザベスS

残念ながらの2着敗戦。
中々パッと勝てません。

ジョーハーシュターフクラシック

アメリカGIレースは3馬身差で勝利となりました。
あちこち転戦で大変そうです。

インターナショナルS

最後の大レースだったかも知れません。
こちらで何とかギリギリ勝利してくれました。
奥さんも大喜びでした

香港カップ

最後のレースは勝って終わりたかったですが。
残炎ながら首差の敗戦で終了でした。


フクスプレイス

阪神カップでレコード勝利しました。
3歳は粒ぞろいのため活躍できませんでしたが。
この程度のレースなら勝利が可能でした。

スターリーロマンス

条件戦であがいている感じ。
いまいちですね…

子供が誕生

エリカと結婚してましたが。
子供が生まれました。
意外と年の子供になってしまいました

年度末処理

年度末処理となります。

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GI戦線はパッとしませんでした。
アグネスタキオンが頑張ってくれたくらいでしょうか。

ライバル対決は「メイショウドトウ」が選ばれます。

年度代表馬はアグネスタキオンでした。
三冠馬ですから当然ですね。

そしてクラブも設立しました。
順調な経営となっています。

引退馬

7頭が引退となりました。

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ダートキング:フクスティーチング

フクスティーチングはダートキングして君臨しました。
GIは6勝でしたが頑張ってくれました。


チャンピオンホース:モンジュー

海外で頑張ったモンジュー
チャンピオンホースという称号を得ました。
負けもしましたがGI12勝は立派です。

不世出の歌劇王:テイエムオペラオー

そりゃそうですよねという感じ
27戦無敗で終了しました。
圧倒的な強さを見せてくれました。
お疲れ様でした。

まとめ

2001年はアグネスタキオンの1年でした。
テイエムオペラオーも無事無敗で終了しましたし。
モンジューという有力馬も引退しました。

中々楽しめた2001年だったような気がします。

来年はシンボリクリスエスですかね。

閲覧ありがとうございました。

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