テイエムオペラオーと引退のグラスワンダー(2000年後半) 【Winning Post 9 2020】プレイ記[013]

競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト9 2020(Winning Post 9 2020) をプレイ

この記事はウイポ9 2020のプレイ記録です。

前回までのプレイ

テイエムオペラオーを中紫苑に前半を乗り切りました。

WP9 2020プレイ記-0060

後半戦も勝利ラッシュとなって大きく飛躍する1年となりました

グラスワンダーの最後…

グラスワンダーもかなり衰えてきていました。
流石にこれ以上は厳しいというのが如実に表れます。

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アイルランドチャンピオンS

1.5馬身差で敗北。
伸びがなくなってきました。切れ味が良かったのに。

BCターフ

アメリカGIでは圧倒的な勝利を収めます。
アメリカ芝では強さを発揮できるようです。

香港カップ

現役最終戦は「香港カップ」となりました。
もう力なくという感じで惨敗しました。

これでグラスワンダーは引退となりました。
お疲れ様でした。

テイエムオペラオーの古馬王道完全制覇

テイエムオペラオーは順調過ぎました。

オールカマー

ここは確勝です。
休み明けからかあまり差がない勝利にはなりましたが。

天皇賞秋

相手は自家生産馬のフクステースト。
フクステーストも強いですからねぇ。
何とか2馬身差での勝利でした。

ジャパンカップ

こちらにもフクステーストがでました。
距離的性的に微妙でしたので3着になりましたが。
テイエムオペラオーは1着で2着と6馬身差の強さでした。

有馬記念

こちらも相手はフクステースト。
ほんとテイエムオペラオーが居なければ秋古馬三冠も狙えました。

テイエムオペラオーはレコード勝利でした。
これで古馬王道完全制覇となりました。

モンジューも地味に

モンジューは海外専門で地味に稼いでくれました

クイーンエリザベス2世S

イギリスGI
9馬身差を付けての勝利となりました。
強いですねぇ。

香港ヴァーズ

こちらもしっかりと勝利を収めました。
7馬身差なので立派です。

勝ち続けてたらまさか…でしたが

フクスページの牝馬2冠

自家生産馬フクスページ。
彼女は牝馬クラシックを頑張っていました。

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紫苑S

秋華賞トライアルはフューチャーサンデー相手に2馬身差の勝利。

秋華賞

江田さんから武豊に乗り換えてしっかり勝利。
相手はシルクプリマドンナでした。

エリザベス女王杯

こちらは岡部さんに乗り換えてしっかり勝利。
相手はフサイチエアデールでした。

クラシックは2冠馬。+エリザベス女王杯の勝利となりました。

アメリカンオークス

こちらは惨敗。
海外芝適性がないようです。

パリスロイヤル勢の一角です

パリスロイヤル勢:フクスプレイス

フクスプレイスはそこまで強くは無さそうでしたが。
重賞勝利ぐらいはしてくれました

京都2歳S

岡部騎手が乗り大差勝ちを収めました。

パリスロイヤル勢:フクステースト

テイエムオペラオーのせいでGI2着が多いフクステースト。

一応重賞の勝利はしてます。
テイエムオペラオーがいなければ…

京都大賞典

ステイゴールド相手に4馬身差の勝利となりました。
…あれ。2つ画像が…間違えました。

ジャングルポケットデビュー

ジャングルポケットがデビューしました。

2歳新馬

パッとしませんでしたが勝利しました。
田中騎手を背に頑張ります。

葉牡丹賞

1勝クラスを5馬身差で勝利。
まだまだ力が足りないようです

その他の馬達

フクスティーチング

ダートで頑張ってくれているフクスティーチング。
ただパワーがないのでパサパサ馬場だと厳しいです。

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JBCクラシック

負けました。
やはりパワー不足が響きます。

東京大賞典

ここでも勝てませんでした。
メイセイオペラが壁になってます。

南部杯

ここもメイセイオペラ…強いなぁ。

メイショウドトウ

メイショウドトウは海外で頑張ってます。

アイルランドセントレジャー

ギリギリの勝利を収めました。
ステイヤーとして頑張っています。

メルボルンカップ

こちらもギリギリの勝利となりました。
斤量ですかねぇ。

ファレノプシス:BCフィリー&メアターフ

ここは圧勝してくれました。

レディブロンド

デビュー戦はギリギリ勝利でした。

タガノテイオー:朝日杯FS

タガノテイオーは朝日杯FSを勝利しました。
これはかなり意外でしたが…
ツルマルボーイとかをおさえての勝利でした。

アグネス勢

アグネス勢の活躍です。

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マイルCS

アグネスデジタルがマイル戦を勝利します。
3歳馬ですが圧勝となりました。

京成杯AH

マイル戦で輝きを見せるアグネスデジタル。
4馬身差の勝利でした。

東スポ杯2歳S

アグネスタキオンが勝利を収めました。
相手は…クロフネでした。

ホープフルS

アグネスタキオンが勝利を収めます。
相手は自家生産馬のフクスプレイスとジャングルポケット

ジャングルポケットの本格化はまだまだ先のようです。

菊花賞

アグネスフライトは残念ながら4着でした

セントライト記念

こちらは勝利できましたけども…ですね。

シンボリクリスエスを購入

海外馬セールで購入したのはシンボリクリスエスです。

来年もまた楽しみですねぇ。
9億円でした。

一括返済が出来るようになりました

WP9無印では、資金が豊富でもずっと1億円払い続けてましたが。
2000では、一括返済が出来るようになりました。

21億円の借金を一括で返済して。
一気に借金ゼロ経営となりました。

お金有り余ってましたからねぇ。

年末処理

ということで2000年が終わりました。

勝利を振り返ります。

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テイエムオペラオーが古馬王道完全制覇を成し遂げました。
それ以外はいまいちでしたかね。
緑が多いのは当然のような感じになっていますが。

年度代表馬:テイエムオペラオー

満票でテイエムオペラオーとなりました。
流石ですねぇ。

欧州年度代表馬:モンジュー

まさかのモンジューが欧州年度代表馬に!
なんで!? 大したレース勝ってないのに…不思議でした
貰える物は貰いますけどね。

ファレノプシスの引退

気品漂う胡蝶蘭という称号を頂いたファレノプシス
GI15勝となりました。

グラスワンダーの引退

ワンダーホースの称号を貰ったグラスワンダー

GIはファレノプシスより少ない14勝でした。

マンファスの購入

マンファスというのは…キングカメハメハの親です。
2001年が楽しみですね。

ということで、2000年も無事に終わりました。
来年も色々な楽しみがありそうでした。


閲覧ありがとうございました。

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