ウイニングポスト9 2020

米国三冠馬の誕生! / 今週のサイレンススズカ血統【Winning Post 9 2020】プレイ記[035]

競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト9 2020(Winning Post 9 2020) をプレイ

この記事はウイポ9 2020のプレイ記録です。

前回までのプレイ

2011年…

WP9 2020プレイ記-0179

ゴルトブリッツがダートの覇者となり。
その他自家生産馬勢も頑張ってくれました。
ルーラーシップは秋古馬三冠を獲ったりと。
それぞれが活躍してくれた2011年でした。

新たな強力馬は誕生するのか…

フクスゴーグル 父:ディープインパクト 母:エアグルーヴ

超良血血統のフクスゴーグル。

WP9 2020プレイ記-0180

2012年のクラシック戦線を荒らすの大本命でした。

京成杯

しっかり勝ちきって賞金を稼いでくれました。
相手もそこまで強くなかったので。

スプリングS

相手がジャスタウェイでしたが何とか勝利します。
このまま皐月賞も勝利するかと思いました。

皐月賞

まさかジャスタウェイに敗退するとは…
結構離されての2着でした。

ダービー

雪辱を果たすダービー。
見事にジャスタウェイに勝ちました。
三冠馬の誕生はなくなりましたが面白い結果となりました。
ダービーはうちの馬が独占しています。

ジャスタウェイ 父:ハーツクライ 母:シビル

ジャスタウェイがクラシック戦線を席巻する可能性もありました。
しかしゴーグルがそれを阻んでしまいました。

シンザン記念

ここは相手にゴーグルがいないので圧勝。
強い状態のままスプリングSに行きフクスゴーグルに惜敗しました。

皐月賞

期待はしてなかったのですが皐月賞は見事に勝利。
ゴーグルに土を付けました。

しかしダービーは勝利できませんでした。

フクスニコラス 父:ディープインパクト 母:フクスケンタッキー
(母父:ハンセル)

こちらは当て馬的なそんな感じになりました。
弥生賞だけは勝利しましたが。
後は、フクスゴーグルとジャスタウェイに阻まれました

今週のサイレンススズカ血統

サイレンススズカ血統の馬を紹介

フクスフロード 父:サイレンススズカ 母:ファインモーション

彼女は海外遠征で頑張ってくれました。
WP9 2020プレイ記-0181

ランヴェットS

豪州GI。
牡馬相手でしたが4馬身差の圧勝でした。

ゲイムリーS

ここは結構詰められましたが何とか勝利しました。
もっと突き放したかったですけどね。

ジェニーワイリーS

ここも何とか勝利してくれました。
そろそろ年齢も年齢なので大変かなと。
これ以上は厳しそうです。

フクスジョンヌ 父:サイレンススズカ 母:ファインモーション

これも良血ではあります。
ただ中々勝ちきれず。

勝てたレースがクイーンオブザターフSでした。
これ以外は2着とか惜しい順位で負け続けていました。
複勝には絡むんですけどね

フクスクウェイカー 父:サイレンススズカ 母:フクスキール

サイレンススズカの子供は何故か牝馬が多いです。
フクスクウェイカーはダート戦で勝利しました。
あれ…ダートなの?

フクスジェニー 父:サイレンススズカ 母:レディブロンド

こちらは重賞勝利をおさめました。

フローラS

5馬身差の圧倒でした。
結構強いのですが勝ち負けが激しい馬です。

こんな感じで牝馬ばかりですがサイレンススズカの血が頑張っていました

ゴルトブリッツ 父:スペシャルウィーク 母:マンファス

ダート王ゴルトブリッツ。
しかし中々勝ちきれない日々が続きました。

WP9 2020プレイ記-0182

フェブラリーS

エスポワールシチーにかなり詰められました
ギリギリ抜け出せたなぁと。

ゴールドカップアットサンタアニタ

聴いたことも無いレースですけども。
ここはしっかり8馬身差での勝利となりました。

米国三冠馬の誕生! フクスグラス 父:グラスワンダー 母:マンファス


そしてダートとしか取り柄がないからと米国三冠に挑戦させたフクスグラスが
米国三冠を制覇しました。

そんなに強かったんだ…

ケンタッキーダービー

相手も強かったですが何とか首の皮一枚残りました。

ブリークネスステークス

米国3冠2つめ。
そろそろ調子が悪くなってきていてこれ以上は上がらないかと
そこが心配でしたが何とか差し切り勝利となりました。

ベルモントS

そして米国三冠の最後ですが…
見事に勝利してくれました。
調子悪い中でも何とか走りきってくれたので放牧へ。

まさか勝てるとは思っていなかった…

ルーラーシップ 父:キングカメハメハ 母:エアグルーヴ

ルーラーシップは出るレースを選びつつ頑張っています。

WP9 2020プレイ記-0183

まだまだ勢いは健在でした。
タタソールズゴールドCは2.5馬身差での勝利となりました
まだまだあったかな…

クイーンエリザベスIIカップ

見事に勝利。ここは楽勝でした。
大差を付けてしまうほど元気でした

フクスパサー 父:アグエンスデジタル 母:フクスページ

母父:ナリタブライアン

フクスパサーも頑張ってくれました。

ヴィクトリアマイル

ここでしっかり勝利しました。
相手はフクスバウンド勝たせても良かったかなと。

大阪杯

そして牡馬混合戦の大阪杯に出たら…
勝利してしまうと言う事態に。
相手結構強いのに不思議な物です。

中山記念

GIに勝利しているのにGIIでというのは…。
出るレースがないので出したら普通に勝ちました
GIIじゃ相手が弱すぎましたね

後書き

レースに出す割には勝ちきれないというのが多かったです。
その辺の調整が難しいなぁと改めて思いました。

取りあえず米国三冠挑戦のサポートだけはしっかり全力で。
その甲斐あって三冠馬と。
まさか取るとは思いませんでしたが。
フクスグラスめちゃくちゃダートが得意でした。

これからどれだけダートGIを勝ってくれるかが楽しみです。

閲覧ありがとうございました。

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