ウイニングポスト9 2022

レイデオロの三冠挑戦とアーモンドアイ始動(2017年前半攻略) 【Winning Post 9 2022】プレイ記[069]

前回までのあらすじ

前年はパッとしない成績で終わりました。
期待していたサトノダイヤモンド、ドゥラメンテはあまり活躍せず。
凄く強いという馬がいませんでした。

自家生産馬が活躍するもあまり大きい物は得られませんでした。

プレイ方針

  • 好きな名馬を購入して大いに楽しむ!
  • 自家生産馬を名馬と競わせて勝利させる!
  • サイレンススズカを自家生産し血脈を作る!
  • 悲運の名馬を救う!(終了)

レイデオロ 父:キングカメハメハ 母:ラドラーダ

史実馬です。ダービーや天皇賞秋を勝利しています。

WP9 2022プレイ記-0340

デビューが遅かったので1月1週に1勝クラス制覇。
共同通信杯でやっとオープン馬になりました。
スプリングSでは中団から脚を伸ばすも伸びがなく3着。
これはダメかなと思っていました。

皐月賞

鞍上は武。
前の方で競馬しつつ4コーナーから鋭く脚を伸ばしそのまま追撃を振り切って1着を取りました。
相手はフクスアビコ、フクスズホクト、フクスウラヤスでした。
うちの馬だらけですね。

ダービー

ダービーでは更に成長していました。
最後の直線の伸び足も気持ち良くしっかり差しきって勝利。
2着はフクスアビコでした。

これで3冠への挑戦権を得ることが出来ましたが。
この馬の距離適性は2500まで。
乗り越えられるかどうかがポイントとなりそうです。

フクスマサチュー 父:Gio Ponti 母:フクスリムーヴ

(母父:StormCat)アメリカ所属の一頭

アメリカで目指すは米国三冠です。

シャムS(米GIII)で先行押し切りでの勝利。
ロバートルイスS(米GIII)でも同様の勝利。
サンフェリペS(米GII)では最後の直線で鋭い脚を使っての勝利。
重賞5連勝をしたのちに挑みます。

サンタアニタダービー(米GI)

ここでも最後の直線でしっかり脚を伸ばしての1着となりました。
本物ですね。

サンタアニタダービー(米GI)

1冠目のサンタアニタダービー。
いつもの切れ味で最後の直線ごぼう抜きで1個目。

プリークネスS(米GI)

ここでは後方からとなりましたがしっかり直線で脚を伸ばしました
差し足鋭く勝利します。
2冠目の獲得

ベルモントS(米GI)

3冠目が難関です。
フクスマサチューの距離適性は1000-2100mという短距離。
そこで心肺機能強化を利用しました。
最後の直線で何とか伸びてくれて4馬身差の勝利。

これで見事に米国三冠馬となりました。
心肺機能強化使ったのでここからしばらく休ませました。
10戦10勝という輝かしい戦績となっています。

フクスルクセンブル 父:Frankel 母:フクスエセルレーダ

(母父:フクスナレーション)
自家生産馬血統の一頭。応手でがんばります。

フランス2000ギニーで勝利。
しっかり後方から脚が伸びました。
アイルランド2000ギニーでは残念ながら3着。
しかしフランスダービーでは見事に1着と。
勝ったり負けたりを繰り返していました。

パリ大賞典にもでたんですが12着と。
あまり振るわなくなってきました

フクスズフカガワ 父:サイレンススズカ 母:シーキングザパール

鉄板血統の一頭。
サイレンススズカ系なのでマイル路線に挑戦です。

ニュージーランドトロフィーで7馬身差という大差のつけての勝利。
しっかり差しました。

NHKマイルC

ここでも末脚が爆圧します。
レッドアンシェルを相手に5馬身差という圧倒的な勝利となりました。
3歳マイル最強となります。

ただ安田記念では5着と精彩を欠いたので、古馬相手にはまだまだ分が悪そうです。

ラジオNIKKEI賞にもでまして。
3馬身差の勝利。
距離適性が1300-2100という事でマイル中心としましたがそれが功を奏しています。
このままマイル路線で頑張って貰います。

フクスアイルランド 父:RailLink 母:フクスペルセポリス

(母父:モンジュー)
欧州所属の一頭。

WP9 2022プレイ記-0341

何故か8歳になって覚醒します。

ランヴェットS(豪GI)で先行押し切りでの勝利。
ガネー賞(仏GI)でも同様の勝利。
タタソールズゴールドC(愛GI)では末脚での勝利。
エクリプスS(英GI)では先行押し切りでの勝利。

怒濤のGI4連勝ときました。
このまま連勝街道を突っ走ってもらいましょう。
8歳でどこまで成績を伸ばすのか

フクスウェイ 父:シンボリクリスエス 母:フクスモリオカ

(母父:サンデーサイレンス)
ダート馬のフクスウェイ。

フェブラリーS

しっかり中団から脚を伸ばして1着。
国内ダート馬最強となりました、ドバイワールドCでは6着と世界の壁は高かったです。

かしわ記念、帝王賞と地方GIを勝利しましたが…
なかなか海外では厳しそうでした

フクスニュージャー 父:Into Mischief 母:フクスウィン

(母父:Gilded Time)アメリカ所属の一頭。

ペガサスワールドC(米GI)で3着というスタートになったニュージャー。
マクトゥームチャレンジR3(UGI)では先行押し切り勝利
ドバイワールドCでは惜しくも2着。

チャーチルダウンズS(米GI)
メトロポリタンH(米GI)

どちらも直線一気でごぼう抜きして勝利しました。

その後サンディエゴH(米GII)でも勝利し、重賞3連勝して後半戦に挑みます

フクスズビバイ 父:サイレンススズカ 母:フクスエーテル

マイラーの一頭。

フランクEキルローMS(米GI)では中団から伸びての勝利。
安田記念2は2着。

なかなかGIでは勝てません。

その他のGI馬

フクススプリント

豪州GIのT.J.スミスSを逃げ切って勝利しました。
前半戦はこれくらいでした。

フクスズアカビラ

AJCC、金鯱賞と連勝してから大阪杯に挑みました。
見事にサトノダイヤモンドを退けて勝利しました

安田記念、宝塚記念にはでましたが4着惨敗でした

フクスタカハギ

福島牝馬Sを勝利後、ヴィクトリアマイルを勝利しました。
勝てるレースが限られておりなかなか厳しい展開に。

フクススイス

マンノウォーSを勝利しました。
これ以外では目立った成績はありません。

フクスアイオワ

ハリウッドゴールドCS(米GI)を勝利しました。
サバーバンH(米GII)も勝利して連勝となりましたが…。
あまり目立った成績がありませんでした

フクスザネバダ

アルフレッドGヴァンダービルトH(GI)を勝利しました。
あまり聴いたこと無いレースですがGIレースでした。

アーモンドアイ 父:ロードカナロア 母:フサイチパンドラ

GI9賞。史実馬最強牝馬のアーモンドアイが始動しました

WP9 2022プレイ記-0342

初戦は大差で圧勝となりました。
来年の牝馬戦線はこの子に決まりですからね!

ジャンダルム 父:Kitten’s Joy 母:ビリーヴ

史実ではスプリンターズSを勝利した馬です。

取りあえず新馬戦は勝利。
函館2歳Sも勝利して順調でした。

幼駒誕生

フクスズクシロの子が流星となりました。

デアリングタクトが生まれたというのも一つ大きいです。
そろsろサイレンススズカも種付けが終わりに近づいてきているので大事にしたいところです。

種付け関連

サイレンススズカを多く種付けしてます。

WP9 2022プレイ記-0343

最後の仕上げみたいな感じですね。
良い子が生まれると良いですが。

6つの無敗三冠を達成したようです。
そんなのもあったのかと。

まとめ

前半戦はレイデオロの三冠挑戦やフクスマサチューの米国三冠達成などが話題になりました。
レイデオロは距離の壁を克服できるか。
その辺が後半の注目点となりそうです。

※このページでは、コーエーテクモゲームスが権利を所有する画像を利用しております。当該画像の転載・配布は禁止いたします。

タイトルとURLをコピーしました