ウイニングポスト9

Winning Post 9 プレイ記[060] 最終回 ラストイヤーはド派手に行こう? (2018年)

競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト9(Winning Post 9) をプレイ

この記事はウイポ9 のプレイ記録です。

前回までのあらすじ

フクスストーリーが米国三冠を達成。

WP9プレイ記-0310

自家生産馬でここまで出来るようになったのであれば上出来。
2018年を最終年とします。
というのはあの馬が出て来ましたからね…

サードステージとインデュライン

そして、有名騎手も引退していきました。

フクスタイヨウとフクスパーシヴ

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ロデオドライヴS:フクスタイヨウ

アメリカの牝馬GIです。
8馬身差の圧勝という形で終わりました。

BCフィリー&メアターフ:フクスタイヨウ

アメリカの牝馬GIの最高峰です。
やはり相手も強かったので4馬身差まで迫られました。
それでもしっかりと勝ちましたので問題は無いです!

菊花賞:フクスパーシヴ

三冠チャレンジ…はあっさりと勝利しました。
フクスパーシヴです。
ステイヤーのユーキャンスマイルやらワグネリアンやらを
従えての勝利となりました。

ハリウッドダービ:フクスパーシヴ

こちらは大差での勝利となりました。
負けませんよねぇ。全然軽めの圧勝でした

アメリカ四冠:フクスストーリー

米国三冠をゲットとしたフクスストーリー

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トラヴァーズS

三歳牡馬の大レースをしっかり勝利してのアメリカ四冠。
世界の頂点を取りに行きます

オーサムアゲインS

その前の腹ごしらえという感じで出た古馬レース。
オーサムアゲインSはしっかりと勝利。
相手はうちの馬でしたけど…流石うちの馬は強い。

BCクラシック

という事で、アメリカダートの最高峰を狙いに行きます。
そしてしっかりと4馬身差で勝利しました。
フクスストーリーの強さが改めて証明されました。

チャンピオンズC

日本に凱旋してのレース。
チャンピオンズカップ。
負ける訳がありません。9馬身差の圧勝でした。

ありとあらゆるダートレースを勝利してくれました。

フクスケーキとフクスシップ

古馬勢もしっかりと頑張ってくれてました。

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バーデン大賞

勝利したのはフクスケーキ
ドイツのGIレース。斤量60でいたが大差での勝利です。
圧勝過ぎました。

BCターフ

こちらもフクスケーキのレース。
衰え知らずで圧勝劇を見せてくれました。
そろそろ年取りすぎの引退のはずなんですが…

香港ヴァーズ

これがラストランとなります。
香港ヴァーズ…しっかりと9馬身差の勝利となりました。

アイルランドCS

牝馬のフクスシップ。欧州のGIの牡牝混合に出走。
並み居る牡馬を蹴散らしての勝利でした。
よく頑張ってくれますねぇ。

英チャンピオンズフィリーズ&メアズS

イギリスのGI…牝馬限定なら負ける理由もありません。
8馬身差で勝利しました。

香港カップ

亜細亜に戻ってきて香港カップは混合レース。
勿論負ける事はございません。しっかりと勝利してくれました

ということで、古馬勢もしっかりと勝ってくれます。

フクススパーブの秋古馬三冠

フクススパーブは秋古馬三冠に挑戦します。

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天皇賞(秋)

相手はレイデオロです。
しかしちぎっての勝利となりました。
まぁ…この辺には負けませんか。

凱旋門賞

合間に凱旋門賞に出走させました。
相まって程でもありませんが…しっかりと勝ちました。
うーん…強いですねぇ。

ジャパンカップ

そして強行軍でジャパンカップへ挑戦。
相手はうちのフクスタイヨウでしたがしっかり勝利。
レイデオロより牝馬の方が強飼ったと…

有馬記念

こちらも相手はうちのフクスタイヨウ。
レースばらせば良かったんですが他に良いレースも無く。
ここに出走させたのでした。

そして秋古馬三冠はしっかりと獲りました。
凱旋門賞のおまけ付きです。

ステータスは中央に出したとおり。

かなりのパーフェクトホースでした

フクスビクトリーとフクスオペラ

砂の女王フクスビクトリー。
彼女はまだまだ衰えてませんでした。

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パーソナルエンスンS

9馬身差での圧勝。牝馬限定ですからねぇ…
そろそろ出すレースが無くなってきているというレース不足

ジョッキークラブゴールドC

牡馬が混じろうがダートでは負けません。
ストーリーとかち合わないようにするのが大変です。
8馬身差での勝利です。

クラークH

こちらは圧勝劇。大差でした。
ということで、取りあえずここまでとなりますね。
牝馬なのによく走ってくれました。


エミレーツS:フクスオペラ

山口騎手を乗せて豪州先生したフクスオペラ。
もう余力はありませんでしたが…ここでは勝利。大差。
これが彼女の最後の雄姿でした。

その他の馬たち

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朝日杯FS:インデュライン

インデュライン君はうちの馬になっています。
朝日杯はしっかりと勝利してくれました。
もう知らない馬だらけになってきます。

阪神JF:フクスステッパー

こちらは自家生産馬。
父:フクスラッキー×母:エイジアンウインズ
という血統となります。
フクスラッキーの子なのでダートかと思ったら意外と芝でも。
なんだかんだ勝利してくれました。

香港マイル:フクスアポロ

フクスアポロ…三歳馬ですがクラシックからは脱落した馬。
マイルであれば強さを見せてくれたので香港マイルへ。
しっかりと勝ってくれました。

メートリアークS:フクスメール

7歳まで頑張ってくれたフクスメール。
彼女の最後のレースは、メートリアークSとなりました。
ギリギリで勝利してくれました。

マイルCS:フクスショー

マイルチャンピオンシップはまさかのフクスショー
…何でここで勝ったんだ!?
よく分からないですがフクスアポロを負かして勝利でした。

年末処理など

色々とイベントが発生していました。

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欧州牧場も建設

ということで、欧州にも牧場ができました。
アメリカにも欧州にも牧場が。
金はもう余りすぎて大変ですからねぇ。

有馬記念が大変なことに

有馬記念の投票上位は…うちの馬が独占してました。
13頭中11頭がうち。
緑に染まってました。

最優秀ライバル対決はフクスパーシヴの菊花賞でした。
そこまでのレースでは無かったと思いますが…ね

WP9プレイ記-0319

GIレース総括

この辺もうちの馬がメインでしたねぇ。
ホープフルSにサードステージが出て来ました。
来年はこいつが荒らすことでしょう。

日本部門別もうちの馬だらけ。
年度代表馬は…無敗三冠のパーシヴではなくて。
秋古馬三冠、アジアMC完全制覇、凱旋門賞のスパーブでした
バケモノですね…10戦10勝でした。

米国年度代表馬には、フクスストーリー
米国4冠馬ですからねぇ。

そして引退馬も多数出て来ました。
お疲れ様でした。

殿堂馬達

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フクスオペラ:偉大なる母の子

ディープインパクトとシーキングザパールというキラキラ血統
これで負けるような馬はいりませんからねぇ。
しかし相手に恵まれず勝てなかったのがオペラでした。
GIは8勝止まりでした。


フクスケーキ:チャンピオンホース

ありとあらゆるチャンピオンレースで勝利しました。
芝のクラシックディスタンスで勝ちまくったケーキ。
見事に「チャンピオンホース」の名前を得ました。

フクスタイヨウ:超堅実派

複勝率パーフェクト
要するに3着までには絶対はいるという馬でした。
堅実すぎる馬でしたねぇ。
複勝勝ってれば絶対戻ってきたわけですから

という感じで、3頭が殿堂入りしました。

そして…騎手引退

蛯名さん、ヨコノリさん、武豊さんが引退

うちのメイン騎手がいなくなりました。
通算GIのうちの馬はどれだけ貢献したか。

皆さんお疲れ様でした…

という感じで2018年が終わりました。
ここからは架空の馬だらけになります。

ということで、プレイはここまでとしました。

長い間閲覧頂きありがとうございました。

次週からはWP9 2020となります!

という感じで今回は終了です

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