ウイニングポスト9 2022

アドマイヤムーンとダイワスカーレットと自家生産馬(2008年前半攻略) 【Winning Post 9 2022】プレイ記[051]

前回までのあらすじ

ディープインパクトは思った程活躍せず引退。
ダイワスカーレットが最強牝馬として頑張ってくれました。
アドマイヤムーンも微妙な感じで…
ダート王カネヒキリが少しだけ頑張ったり。

なんだかいまいちな2007年の結果でしたが。
2008年は更にいまいちになっていきます。

プレイ方針

  • 好きな名馬を購入して大いに楽しむ!
  • 自家生産馬を名馬と競わせて勝利させる!
  • サイレンススズカを自家生産し血脈を作る!
  • 悲運の名馬を救う!(終了)

フクスヒロサキ 父:フサイチコンコルド 母:フクスオーシャン

(母父:サンデーサイレンス)
母は43戦38勝。GI27勝の名牝です。

WP9 2022プレイ記-0250

偉大な母の血を受け継いだフクスヒロサキは開けて1月デビュー
7馬身差で圧勝します。
すみれS(リステッド)で勝利してオープン馬となりました。

桜花賞

桜花賞でまさかの一番人気を得ましたがその期待に応えて4馬身差の勝利となりました。

オークス

ここでもしっかりと走ってくれます。
前走は直線一気の追い込みでしたが今回は逃げ切ってくれました。
何というか器用な馬です。
流石偉大な母だけあります。

牝馬三冠はほぼ確実。
このままスターホースになって欲しいです。

フクスズアシベツ 父:サイレンススズカ 母:フクスエッジ

(母父:イージーゴア)
サイレンススズカ産駒のフクスズアシベツ
共同通信杯を勝利。
スプリングSで皐月賞への出走権を確保。

皐月賞

先行からの押切でディープスカイを破りました。
なかなかの金星を挙げてくれました。

日本ダービー

距離適性が2300までという馬なので…残念ながら沈みました。
2着惜敗。ディープスカイに持って行かれました。

という感じでいまいちピリッとしない結果となりました。
皐月賞を取れただけ御の字ですね。

ダイワスカーレット 父:アグネスタキオン 母:スカーレットブーケ

順調に勝利を積み重ねるダイワスカーレット。
中山牝馬Sを逃げ切って勝利。
阪神牝馬Sも逃げ切って勝利。
圧勝圧勝です。

ヴィクトリアマイル

ここも勿論逃げ切って勝利します。
相手はサイレンススズカ産駒のフクスズネムロでした。
フクスズネムロ君も頑張ってくれてるんですけどね。

ジャストアゲームS(米GI)

アメリカに飛んでジャストアゲームS
ここでも先行から押し切って圧勝しました。
今後はアメリカ中心で走ることになります

アドマイヤムーン 父:エンドスウィープ 母:マイケイティーズ

やっと火がついたアドマイヤムーン。

香港スチュワーズCを勝利。
トリプルクラウンを狙います。
香港ゴールドCも危なげなく勝利。
ドバイシーマクラシックで一戦ドバイを挟みましたがここもしっかり勝利。

チャンピオンズ&チャターCで最後の一冠を狙いましたが事もなげに確保して香港トリプルクラウン制覇となりました。

海外戦線でどれだけ勝ち星を積み上げてくれるかが楽しみです

フクスジェフー 父:メジロライアン 母:フクスオーシャン

(母父:サンデーサイレンス)アメリカ所属の一頭。

WP9 2022プレイ記-0251

ペガサスワールドC(米GI)で勝利します。
この勢いなら連戦連勝かと思いましたが。
サウジC(サウジ)では5着惨敗。
ドバイWCでも7着惨敗と負け続き。

このまま沈むかと思ったら復活します。

カリフォルニアンS(米GII)で勝利。
ハリウッドゴールドC(米GI)で勝利と連勝して休養に入りました。

勝ったり負けたり…普通ランクの馬です。

カネヒキリ 父:フジキセキ 母:ライフアウトゼア

ダート王のカネヒキリ
サウジCえは見事に押し切って勝利。
流石の強さを誇りました。

ドバイWCでは残念ながら2着惜敗。
結構良い勝負しましたが、年ですかねぇ。

国内に戻り帝王賞
ここは圧勝の逃げ切りでした。

海外ではなかなか厳しい戦いを強いられました

フクスズオビヒロ 父:サイレンススズカ 母:ホクトベガ

サイレンススズカ産駒。

京都金杯を勝利した後豪州へ。
チッピングノートンSでも勝利します。
国内に戻ります。

大阪杯

牝馬ながら勝てるのかという感じでしたが。
かっちゃいました。逃げ切ったのでした。
末恐ろしいです。

宝塚記念

ここは上位陣が強すぎたんでしょうねぇ。

良い所あまり無いまま3着となりました。

ドリームジャーニー 父:ステイゴールド 母:オリエンタルアート

ドリームジャーニーは、大阪杯に出走。
残念ながら2着敗北という結果に終わりました。

宝塚記念

宝塚記念ではフクスズアサヒカワを1馬身差で降して勝利。
しっかりと追い込めました。

前半戦はこの2戦で終了となりました。

フクスアオモリ 父:ジェイドロバリー 母:ニシノフラワー

フクスアオモリはアメリカで2戦しました。

フランクEキルローMSでは直線一気で差し切り勝ち。
シューメーカーマイルSでも鋭く伸びての1着。

マイル戦での強さを見せつけました。
秋競馬はスプリント戦を狙います

フクスウィン 父:Gilded Time 母:カーリーエンジェル

謎の血統の一頭。
アメリカで適当に配合していたら生まれた子。
晩成だったのか最近結構活躍しています。

米国がメインです。
サンカルロスS(GII)で2着。

マディソンS(GI)
ダービーシエtィディスタフS(GI)
この2つのGIでも直線一気で勝利。

トリプルベンドS(GII)
グレートレディエムS(GII)
この2つのGIIでも直線一気で勝利。

A.GヴァンダービルトHでも直線一気で勝利。
ここに来て勝ち星を積み上げてきました。
現在27戦18勝。どこまで勝ち続けられるでしょうか。

フクストワダ 父:オグリキャップ 母:フクスサイレンス

(母父:サンデーサイレンス)
デビュー戦は9馬身差の圧勝劇。

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函館2歳Sでも非凡な才能を見せて1着。
このまま勝ち進んでくれるでしょうか

その他のGI勝利馬

フクスニューヨーク

アメリカのGIウッドフォードリザーブターフクラシックSを勝利しました。
これ以外では目立った勝ち星はありませんが。
必ず3着以内に入っていました。

フクスミスワキ

米国:メトロポリタンH(GI)を1着でした。
これ以外で目立った成績はありません。

フクスズクシロ

サイレンススズカ産駒。
まさかの安田記念を制覇しました。
思わぬ形でマイラーの血が出ました。
中京記念でもあっさり勝利して勢いに乗っています。

フクスゴージャス

マンノウォーS(米GI)を見事に勝利しました。

これ以外は掲示板にも乗れない戦いをしていました。

出産関連

これだけの馬が生まれました。

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注目はフクスサイレンスの子となります。
どんな子どもになるのでしょうか。

種付け関連

今年はディープインパクトを少し多く付けています。

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サイレンススズカは3頭。
ディープが8頭というという形になっています。

サイレンススズカ産駒が頑張れるでしょうか。
ディープインパクトに食われるのか…。
なんとかサイレンススズカ系を目指して頑張ります

前半戦まとめ

国内GIの獲得件数がかなり低めに。
自家生産馬が中心になってきたので史実馬にどれだけ勝てるかが今後のポイントとなります。

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