ウイニングポスト9 2022

マヤノトップガンは三冠馬となれるのか(1995年前半戦攻略) 【Winning Post 9 2022】プレイ記[025]

前回までのあらすじ

ナリタブライアンとヒシアマゾンが三冠馬となりました。
ナリタブライアンは英国三冠もゲットしています。

最強の2頭が古馬となり新世代が台頭し始めました。

筆頭はマヤノトップガンでした。

プレイ方針

  • 好きな名馬を購入して大いに楽しむ!
  • 自家生産馬を名馬と競わせて勝利させる!
  • サイレンススズカを自家生産し血脈を作る!
  • 悲運の名馬を救う!

マヤノトップガン 父:ブライアンズタイム 母:アルプミープリーズ

マヤノトップガンは三冠馬となるために動き始めました。

WP9 2022プレイ記-0120

デビューが遅かったので1月4週に若竹賞という1勝クラスのレースを走って悠々勝利。
スプリングSで直線一気で勝ちまして皐月賞への出走権を確保しました。
※画像逆になってました

皐月賞

皐月賞ではフクスキャッチという自家生産馬がライバルとなりましたが5馬身差の圧勝。
逃げ切ってます。

日本ダービー

ダービーでもフクスキャッチ相手に9馬身差の圧勝。
他に強い馬がいなかったのかも知れませんが…。
ジェニュイン(史実の皐月賞馬)、タヤスツヨシ(史実のダービー馬)などですかね。

とはいえあっさり勝利してしまいました。
秋に三冠馬となるべく頑張ります

フクスエッジ 父:イージーゴア 母:フクスエマリ

(母父:メイヂヒカリ)
イージーゴア産駒はなかなか強いです。
すぐ種牡馬引退しちゃうので早めに付けた方が良さそうです。
チューリップ賞から始動して直線一気で差し切ったフクスエッジ。

桜花賞

桜花賞でも中団から鋭く伸びました。
相手はライデンリーダー、ワンダーパヒューム。
ワンダーパヒュームは後に予後不良となってしまう子です。大事に育ててます。
その子達相手にぶっちぎりました。

オークス

オークスにはワンダーパヒュームはいませんでしたが。
ダンスパートナー相手に大差での差し切り勝利。
あっという間に2冠達成です。

ただ、この子早熟なので3歳しか働けないとうのが少し勿体ないです。

フクスキャンベル 父:イージーゴア 母:シャダイソフィア

こちらもイージーゴア産駒。
アメリカで頑張っています。

3月のダヴォナデールS(米ダート1600 GII)で重賞初勝利。
4月のガゼルS(米ダート1800 GIII)でも逃げ切って勝利します。

連続勝利したのでGI戦線も行けるか!となったんですが。
それ以外では全然勝てなくなりました。
やはり海外の壁は高いです。

フクスコーカサス 父:ゴールドシチー 母:フクスカトリシア

(母父:ミルリーフ)
こちらもダート馬として活躍しています。
1月1週に黒竹賞で勝利。
ヒヤシンスS、伏竜Sとオープンを連勝しました。
兵庫CSで重賞初勝利を逃げ切り勝ちで。

ジャパンダートダービー

多いのジャパンダートダービーに出走。
ここでも見事逃げ切りました。
世代では上位の強さを持っておりダート馬。
アメリカにチャレンジすべく旅立つ予定です。

フクスコリムスキー 父:サンデーサイレンス 母:シェリル

英国所属の一頭。
UAEのアルクオーツスプリントからスタートとなりましたが惨敗。

サンタラリ賞

フランスのサンタラリ賞で見事勝利。
逃げ切りました。これで晴れてGI馬に。

フランスオークス

ここでしっかり逃げ決まります。
3歳牝馬ですが強さをしっかり見せてくれました。
欧州戦線でどれだけ活躍出来るかが楽しみです。

ナリタブライアン 父:ブライアンズタイム 母:パシフィカス

ナリタブライアンは海外挑戦してるのですが結果が芳しくありませんでした。

WP9 2022プレイ記-0121

1月3週の香港スチュワーズCに出走。
トリプルクラウン狙ったんですが2着敗北。
RiverVerdonに勝てませんでした。
いきなり敗北を知ってしまいました。

香港ゴールドC

ここでは見事な強さを見せて7馬身差の圧勝。
RiverVerdonの鼻をへし折りました。
トリプルクラウンを止めてやりました。

大阪杯

一回国内に戻り大阪杯。
ヒシアマゾン相手に立ち回り2.5馬身差の勝利となりました。
大阪杯にはフクスフォールド、キョウトシチーも出走してましたがどれも勝てませんでした。

チャンピオンズ&チャターC

また香港に戻りチャンピオンズ&チャターC
残念ながら2着敗北。
RiverVerdonに負けてしまいました。
海外の壁が高かったです。

宝塚記念

宝塚記念ではハギノリアルキング等を相手に立ち回り勝利しました。
国内では強いんですけどねぇ。
海外ではなかなか勝てないという感じになってきました。

ここからは秋古馬三冠に挑戦します。

ホクトベガ 父:ナグルスキー 母:タケノファルコン

ホクトベガはダート中心に走り込みます。

フェブラリーS

海外に行く前にちょっと腕試しでフェブラリーS
トウケイニセイ等を相手に圧勝しました。
国内では敵は無しという感じでしょうか

ゴドルフィンマイル

取りあえずこれに出てみるかという感じで出して見たゴドルフィンマイル。
最後の直線で伸びまして2馬身差で何とか勝利。
GIでは厳しいかも知れませんがこの程度なら勝てそうです。

帝王賞

また日本に戻り帝王賞。
地方競馬で相手になる馬はいませんね。
先行から押し切るという強さを見せての勝利となりました。

このままダート路線で頑張りますが…1997年に注意しなければ。

ヒシアマゾン 父:Theatrical 母:Katies

外国産馬のヒシアマゾン。
国内や海外の合いそうなレースに出走させていきます。

大阪杯

春の初戦は大阪杯となりました。
しかし相手が悪すぎました。
ナリタブライアン相手には勝てませんでした。

ヴィクトリアマイル

牝馬相手になら余裕で勝てます。
ヴィクトリアマイルの相手は、フクスリアルティでした。
フクスリアルティなんて相手にもしてませんでしたが。
大差でぶっちぎって画面外に消えました。

プリティポリーS

アイルランドに飛んでプリティポリーS。
斤量61というところで心配していましたが直線一気で差し切りました。
それも5馬身差という強さを見せたのでした。

ヒシアマゾンの路線は定まりませんが出せるレースに出して行きます。

ナイスネイチャ 父:ナイスダンサー 母:ウラカワミユキ

ナイスネイチャは相変わらずのんびりと色々なレースで走らせていました。
中山金杯では、先行からの押切。
このクラスには斤量が重くても余裕で勝てます。
ペガサスワールドCTというアメリカのGIに出走した物のこれは全然勝てませんでした。6着惨敗
アメリカ芝は合わないのかも知れません。
ジェベルハッタにも出ましたがこちらも足を伸ばした物の勝つことは出来ず4着。

ドバイターフ

これもダメだろうと思っていた芝GIのドバイターフ。
直線一気でなんと差し切ってしまいました。
まさかの勝利でGIタイトルゲットとなりました。
これでGIは2つめ(どちらも海外GI)となります。

鳴尾記念、函館記念という得意の2000メートル戦を相次いで勝利して夏競馬は札幌記念に挑戦します。

そろそろ引退も見えてきましたが長く確実に走ってくれています
ナイスネイチャはとても良い馬です

フクスグルーム 父:フクスケプウィック 母:メジロチェイサー

(父父:SirIvor)
自家生産馬の子となります。

WP9 2022プレイ記-0122

新馬戦で大差で勝利してくれます。
その後函館2歳Sに出走して見事勝利。
適正的には短距離が得意かも知れません。

エアグルーヴ 父:トニービン 母:ダイナカール

エアグルーヴがデビューしました。
新馬戦は8馬身差で勝利しました。
まぁ…勝つのは解ってるんですけど。
今後も頑張って欲しいところです。

雑多に勝利報告

あまり活躍出来なかった子達を紹介します

フクスアルベル 父:マルゼンスキー 母:フクススポート

(母父:パーシア)
フクススポート自身は長距離の重賞を取っている馬ですが。
GIは取れていません

自家生産馬のこの子は目黒記念を勝利しました。
それ以外では目立った勝利はありません。

フクスアバヴ 父:サクラユタカオー 母:フクスソプラノ

(母父:マルゼンスキー)
フランス所属の一頭。
色々なレースに出る物の勝てず…でした。
ミドルトンS(GII英国芝2100)で勝利。
これ以上の勝ち星はありませんでした。

フクスダブル 父:ダンシングブレーヴ 母:シェリル

フランス所属の一頭
いつも惜しいレースが続いています。
チッピングノートンS(豪州:芝1600 GI)では、2着

ジョージライダーS(豪州:芝1500 GI)では、直線一気で勝利しました。

チャンピオンズマイル(香港:芝1600 GI)では3着。
コロネーションC(英国:芝2400 GI)では3着。
と、掲示板に入る善戦を続けてきましたが

ユナイテッドネーションズS(米国:芝2200 GI)で6着惨敗。
アメリカ芝が苦手なのかも知れません

キョウトシチー 父:サッカーボーイ 母:マウンテンクイーン

キョウトシチーも色々出走しますがなかなか勝てません。
勝てたのは京都記念のみでした。
大阪杯、新潟大賞典にも出てますが惜敗しました。

フクスセントラル 父:シンボリルドルフ 母:フクススポート

(母父:パーシア)
フクスセントラルはダート戦線で頑張っています・
ダイオライト記念では先行から押し切っての1着。
4馬身差をつけています。

ブルックリン招待S

アメリカのダート2400メートル(GII)ですが、こちらも先行から押し切っての勝利。
2100以上のダート戦が少ない中、それらを全てさらう感じで頑張っていました。

フクスフォールド 父:サクラユタカオー 母:ダイナカール

フクスフォールドはマイルのみで走ります。

中山記念において中団から鋭く伸びて1着。
大阪杯でも逃げ粘りましたが3着まで。
マイル以上では結構厳しい戦いです。
相手が強すぎますからねぇ。

安田記念

大好きなマイル戦。
タイキブリザードを相手にして5馬身差の圧勝。
マイルではまだまだ輝いていました。

中京記念ではアイリッシュダンス相手にコースレコードで勝利しました。
斤量60だったのにこの強さとは…。
マイルレースでもっと輝いてもらいましょう。

生まれた馬たち

これだけの馬が生まれました。

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ライスシャワー産駒が活躍してくれるのかどうか。
結構良いお値段なのでちょっと残してみることに。
ビワタケヒデ…活躍の割には高く売れます。

サンデーサイレンス産駒が多い中活躍する子が現れるのかが楽しみです。

種付け

種付けはこんな感じでつけました。

WP9 2022プレイ記-0124

一番熱い組み合わせはヤマニンゼファー×ニシノフラワー

ライバル同士バチバチやっていたライバル配合がどうでるかが楽しみです。

不受胎だった子達は同じ種牡馬を漬け直してます。
サンデーサイレンス多めですがその他の馬もそれなりにつけてます。
ライスシャワー産駒で良い子が出ないかなぁと。

まとめ

後半戦は三冠挑戦と秋古馬三冠などが待ち受けてます。
史実馬以外がどれだけ活躍するか楽しみです。

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