2019年 牝馬三冠とステイヤーと – ウイニングポスト8 2018 プレイ記(53)

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競馬シミュレーションゲーム:ウイニングポスト8 2018をプレイ

この記事はウイポ8 2018 のプレイ記録です。

2019年の前半はフクストップが牝馬二冠達成。
そしてステイヤーの血を開花させたフクスメンバー。

この2頭の牝馬が引っ張っていました。

開花したステイヤー

さてステイヤーとして活躍する牝馬フクスメンバー

彼女は2019年後半も好調でした。
グッドウッドCやメルボルンCを勝利して。
欧州長距離重賞4勝を達成しました。
シシィリッチに認められました!

なかなか勝ちきれなくて大変でしたけどねぇ。
4000mは結構厳しいです。

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スピードと勝負根性がイマイチなので。
そこが備わればもっと強くなりそうなんですけどね。

三浦君から四位さんに乗り換えたら強くなりました。

牝馬三冠+α達成:フクストップ

そしてフクストップ。
桜花賞、オークスと危なげなく勝利してました。
勿論秋華賞もあっさりと勝利します。
ライバルはうちの牝馬ですけどね。

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そしてエリザベス女王杯は日本レコード勝ち

流石の強さを見せました。

スピードのノリはイマイチなんですけどそれ以外が高水準
ただ成長型が早めであるためここがピークとなりそうです。

ステータス見ながら来年過ごす感じでしょうか。

そのほかのGI馬

そのほかもパラパラと勝利します。

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スプリンターズS・マイルCS

フクスノハリアー
(アドマイヤムーン×シーキングザパール)という血統。

強い血ですよね。
その通り強さを発揮してくれます。
短距離戦線で荒らし回るという感じになっていました。

天皇賞(秋)

フクスパッサー
(テイエムオペラオー×フクスライデン)
(母父:シンボリルドルフ)

宝塚記念を勝利した8歳馬。
たまに8歳になると爆発する馬がいるなぁと。
そういう馬の一頭でした。

ジャパンカップにも出ましたが惜しくも2着。
それで引退となりました。

2歳馬勢が強い

そして2歳馬が続々とGI勝利します。

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全日本2歳優駿:フクスツイスト
(ジャスタウェイ×フクスノタイセイ)
(母父:キングカメハメハ)

フクスノタイセイは、ダートで強かった馬です。
その血を引き継いでダート馬となりました。

阪神JF:フクスノセイウン
(フクスノニュース×フクスレコード)
(母父:フクスオオモノ
 =スペシャルウィーク×ヒシアマゾン)

フクスノニュースは当時の最強馬でした。
フクスレコードもGI馬を生み出す牝馬。

それなりの強さを見せてくれました。

朝日杯FS:フクスサイレント

(グラスワンダー×フクスビッド)
(母父:サイレンススズカ)

瞬発力勝負の差し馬です。
フクスビッド自体は走る馬では無かったですが。
見事にGI馬を生み出してくれました。

ホープフルS:フクスビショップ

(シンボリクリスエス×フクスフェルクス)
(母父:フクスシンフォニー)
フクスシンフォニーは、GI18勝馬のフクスジャンプの父。
名馬を沢山産みだした父親です。

そこまで強い馬ではないのですが。
運に恵まれて勝利したという感じでした。

2019年の結果

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サードステージにはやられていますが。
ほぼうちの馬という状態になりました。

流石に年度代表馬はサードステージでしたが…。

2歳馬勢がかなり強さを見せて今後に期待が出来ますし。
古馬勢もまだまだ元気。

気になるのはフクスメンバーがどれだけ長距離で勝てるか
全ての長距離を制して欲しい!


そんな夢を持った2019年でした

引退していく騎手

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ついに、江田さんと、タナカツがいなくなりました…。
どんどん強い騎手がいなくなるなぁ…。

未来の話ですけど寂しいものです。



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