ウイニングポスト9 2022

無敵じゃないディープインパクトとサイレンススズカ産駒の活躍と(2005年前半攻略) 【Winning Post 9 2022】プレイ記[045]

前回までのあらすじ

ディープインパクトがデビューとなり圧倒的な力を見せていました。
キングカメハメハは引退してしまい、古馬筆頭がタップダンスシチーに。
8歳になったタップダンスシチーが元気に駆け回ります。

サイレンススズカ産駒たちも徐々に勢力を拡大してました。

プレイ方針

  • 好きな名馬を購入して大いに楽しむ!
  • 自家生産馬を名馬と競わせて勝利させる!
  • サイレンススズカを自家生産し血脈を作る!
  • 悲運の名馬を救う!

ディープインパクト 父:サンデーサイレンス 母:ウインドインハーヘア

知らない人はいないディープインパクト。
国内と欧州の三冠に挑戦します。

WP9 2022プレイ記-0220

春の初戦は弥生賞からでした。
ディープインパクト記念にでないわけには行きませんから。
勿論の圧勝劇となりました。
2着はフクスズムロラン
健闘はしてますけどねぇ…。

皐月賞

まぁ…圧勝ですよね。国内だったら敵はありません。
2着はフクスズムロラン
ディープインパクトがいなければ2冠は確実でした。

日本ダービー

まぁ…圧勝ですよね。と、2回続けてしまう程圧勝。
9馬身差という大差でした。
フクスズムロランも頑張るんですが勝てませんよねぇ。
ディープインパクトには。

イギリスダービー

無敗のまま突撃した欧州。
イギリスダービーでした。
勝ったのはハリケーンラン。
何故イギリスダービーに出て来たんだって感じですが。
史実はアイルランドダービーのはず。

何やっても勝てませんでした。完敗です。
という事で欧州三冠は取れないのが確定しました。

失敗したなぁと。
敵無しだと思っていたディープインパクトも残念ながら欧州では全然でした。

フクスメドウズ 父:ブライアンズタイム 母:フクスエンスコンス

(母父:ニジンスキー)
牝馬三冠に挑戦するのはフクスメドウズ。
チューリップ賞をギリギリ勝利。
相手はうちのデアリングハートでした。

ノリノリで桜花賞に出たんですが…3着。
距離適性が2000-2600という部分で負けてしまいました。
短い距離が苦手だったのです。

その分オークスではしっかり勝てました。
首差ではありましたが勝利してオークス馬とはなれました。

秋華賞に挑みます

フクスズムロラン 父:サイレンススズカ 母:ヒシアマゾン

サイレンススズカ産駒の良血な一頭。
ディープインパクトの後塵を拝する結果となりましたが…
ラジオNIKKEI賞で重賞初勝利となりました。

ディープインパクトさえいなければ二冠馬にはなれていたことでしょう

カネヒキリ 父:フジキセキ 母:ライフアウトゼア

ダート路線はカネヒキリでした。
ヒヤシンスSを逃げ切りで勝利。
伏竜Sも逃げ切り勝利。
兵庫CSで重賞初勝利となりました。
全部逃げ切っての勝利です。

ジャパンダートダービー

JpnI戦でしたがバッチリ大差で逃げ切りました。
世代では勝てる馬はいないでしょう(ダート限定)

カネヒキリはこのままダートで頑張って貰います。

フクスエーテル 父:Kingmanbo 母:フクスセイバー

(母父:トウショウボーイ)アメリカ所属の一頭

年開けから活躍し出しました。

レイチェルアレクサンドラS(GII)で逃げ切り勝利。

アッシュランドS(GI)も逃げ切りました。
ケンタッキーオークス(GI)も逃げ切って勝利。
エイコーンS(GI)も同様逃げ切り。

と、GIを連勝し出しました。

コーチングクラブアメリカンオークス(GI)ここでもしっかり逃げ切って勝利して4連勝。

フクステキサスの後継として活躍してくれそうです

タップダンスシチー 父:Pleasant Tap 母:All Dance

8歳でも頑張るタップダンスシチー。

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ペガサスワールドCTは残念ながら3着という結果。
タンクレッドS(GI)という豪州のGIレースで逃げ切って勝利。
クイーンエリザベスS(GI)という豪州のGIレースでも同様に逃げ切って勝利。

8歳馬だというのに海外でガンガン勝利してました。

サンクルー大賞典(GI)
フランスGIですが、ここでも見事逃げ切って見せました。

8歳でもここまで挑戦出来るのは凄い馬ですねぇ。
タップダンスシチーは手に入れておく事をお薦めします

今の所43戦26勝。総賞金40億円です。

ハーツクライ 父:サンデーサイレンス 母:アイリッシュダンス

ハーツクライもなかなか勝てない馬でした。
日経新春杯ではしっかり勝利するも、香港ゴールドCでは2着。
クイーンエリザベスSでも2着と惜しい結果。
ライバルが強いですからねぇ。

宝塚記念

うちの馬も4頭出ましたが勝てました。
やっとGI勝利しました。
2着はフクスズアサヒカワでした。

フクスズサッポロ 父:サイレンススズカ 母:ノアノハコブネ

サイレンススズカ産駒。
愛知杯、京都牝馬Sで勝利。
大阪杯にでて3着。
ヴィクトリアマイルに出て4着という結果に終わりました。
惜しい競馬はしますが勝てない感じです。

フクスアナグラム 父:ホウヨウボーイ 母:ヒシアマゾン

ホウヨウボーイという懐かしい父を持つ一頭。
京都記念で勝利して大阪杯へ。
大阪杯も見事に勝利したのでした。
シーキングザダイヤやフクスズサッポロを抑えるとは驚きました。
まさかの勝利でした

フクスズアサヒカワ 父:サイレンススズカ 母:フクスフラワー

(母父:ヤマニンゼファー)
1600-2300という距離適性があります。
中山金杯で勝利。
金鯱賞2着という結果に終わりました
マイラーズCで直線一気の勝利を見せた後安田記念へ。

安田記念

スイープトウショウ相手に先行で押し切っての勝利。
強い競馬を見せました。

この後宝塚記念に行って着でした

フクスズオタル 父:サイレンススズカ 母:フクスエッジ

(母父:イージーゴア)
サイレンススズカ産駒筆頭。

中山牝馬Sであっさり勝ちます。
阪神牝馬Sでも勿論逃げ切って勝利。

ヴィクトリアマイル

スイープトウショウ相手に6馬身差をつけました。
これなら安田記念行っても勝てたと思います。

ダイアナS

アメリカのダイアナSに出走。
ここでもしっかり前の方で競馬して勝利しました。

15戦15勝。今だ負け無しの強さを誇っています。
サイレンススズカ産駒筆頭として良い子を産みだして欲しいです

他にもGI馬いましたが省略で…

フクステキサス 父:Unbridled’s Song 母:フクスキャンベル

(母父:イージーゴア)アメリカ所属の一頭。

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まだ頑張ってくれています。
ドバイゴールデンシャヒーン(GI)で逃げ切り勝利。
ダービーシティディスタフS(GI)でも先行で押し切って勝利。
どんどん連勝を伸ばします。

オナラブルミスH(GII)でも勝利します。

これだけ勝っても総賞金10億というのが少し寂しいです。
アメリカ安いですからねぇ。
25戦24勝となっています。

フサイチパンドラ 父:サンデーサイレンス 母:ロッタレース

フサイチパンドラがデビューしました。
デビュー戦は9馬身差の圧勝。

函館2歳Sではギリギリハナ差の1着。
しっかり勝利しました。

2着のテンママージンですがうちの生産馬です。
うちの馬がライバルでした…。

その他のGI勝利馬

フクスハリウッドがドンカスターマイルを勝利。フクスビエンがアップルブラッサムHを勝利
シーキングザダイヤがかしわ記念を勝利。
イングランディーレがマンノウォーSを勝利。
フクスサルコフがクイーンアンSを勝利という形でした。

目立った馬がいないので詳細は省略します。

4月の誕生馬

生まれた馬たちはこんな感じです。

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サイレンススズカ産駒だとフクスエッジの子が活躍しそうな感じなのでしっかり育てます。
距離適性が微妙な気がしますが。
長い距離走れそうな馬がいないのが悩み所。

種付け失敗という感じかも知れません。

ライバルとしてはディープスカイ、ヒストリックスターなどがいます。
スマートファルコンもいますね。

これらのライバルに勝てるでしょうか

種付け関連

種付けはサイレンススズカ多めでいきます。

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血統を広げるために少しでも産んでもらわなければです。
ホクトベガ×サイレンススズカ当たりが良い子になってくれれば…です。

あとは大きな目玉はないですかね。
ダンスインザダーク産駒あたりですかね。

良い子が出てくれる事を願うばかり

まとめ

という感じでさくっと過ぎて行った前半戦。
ディープインパクトはどれだけ勝てるのか。
国内三冠は確実ですが…。

欧州三冠取れないのは痛いですが後継に期待しましょう

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